トップ
レストラン
お取り寄せグルメ
日記
コミュニティ
これらの口コミは、どろよいさんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、おすすめメニューとその金額はどろよいさんが任意で登録したものです。お出かけ前は、必ず電話等でご確認ください。 詳しくはこちら...
恵比寿「Q」に続き、今度は渋谷に「P」がオープン。引き続き東京カレンダーとデュアルウェーブのコラボ店。今度は新しく出来た渋谷グランベルホテル内のレストランとしてオープンしました。1Fはスタンディング、2Fはテーブル席。パイが売りのバーです。そうあのパイです。コンセプトを苦労して考えぬいた東京カレンダーのクリエーターの疲れた顔が目に浮かびます。1Fカウンター越しに見える煮... 続きを読む
すっかり有名になった「立ち食い酒場buri」の“座り食い”バージョン。元焼きはまぐり屋があったところにオープンしました。お店は「焼きはまぐり屋」時代にあった入り口周辺の埋め込まれた貝がらを取って土壁に塗り直しただけで内装はほとんど変わっておりません。大きなお世話ですが。カウンター越しに見える焼き台を見てるとわんこそば状態で出されるはまぐりを思い出してしまいます。肝心... 続きを読む
アジア初の「アイスバー」。スウェーデン北部のトレネ川から切り出された氷を使用しているらしい。すごすぎます。先週小雨の降るこのくそ寒い中、なぜもっと寒いところに行くのかというつっこみを自分にいれながら行って来ました。中は「氷」で出来ています。テーブルも椅子もカウンターも壁もグラスまでも。全部です。だから「アイスバー」。それだけなんですが、わかっていてもちょっと驚きました。... 続きを読む
国分町の繁華街に佇むバー。トレゾアって読みます。暴走族みたいですが。夜露死苦みたいな。国分町に来るとこのお店に来るのが楽しみの一つ。穏やかな、ちょっとなまった口調のオーナーが作るカクテルは一手間加えた、奥行きのあるものです。カシスソーダもただのカシスソーダじゃありません。見たこともないスタイルで出てきます。美味いです。お好みで飲みたい味をオーダーすれば期待を上回るも... 続きを読む
中目黒、高架沿いの商店街にある立ち呑み屋。あの界隈の数少ない立ち呑み屋の中の1店。「イカ焼き」がウリ。あと「ラーメシ」始めました。「冷麺はじめました」って感じで。イカ焼きは大阪風イカ焼き。ラーメシはラーメンスープを御飯にかけてチャーシュー、メンマ、ほうれん草、ネギをトッピングしたもの。塩・醤油から選べます。イカ焼きはもうちょっと下品な味の方が好きです。ラーメシのネー... 続きを読む
中州で飲み歩いた後は必ず寄ってしまうお店。確かに繁華街の良い場所にあるんですがそれを差し引いてもよく繁盛してます。夜中12時過ぎても次から次へとお客が入ってきます。美人姉妹のバーテンダーに「あらー、いらっしゃい!」ってスナックみたいなノリで迎えてくれます。あれがおっさん連中にはたまらないんでしょうか。でもバーテンダーとしての腕も確か。カウンター越しに見える手さばきは... 続きを読む
西麻布の路地裏にある「韓国料理&バー」。ナリは落ち着いたバーなんですが料理は結構手間のかかったものもあります。個人的にここのチヂミが好きでよく行っております。メディアの露出が少ないことと、分かりづらい場所にあるんで、深夜になると業界の人間があちらこちらにおります。“おしのび”で来る人もたくさんいますので、そーっと見守ってあげてください。間違っても「料理」とか「店内の... 続きを読む
松本で、というか長野県内においても有名なバー。松本に行けば必ず寄ります。2Fに上がって扉を開けるとすぐドーンとロングカウンターがありオーセンティックな雰囲気に圧倒されます。出されるカクテルも世界バーテンダーコンクールに出場するほどの腕前のオーナーだけに本格的です。難を言えばテーブル席にももうちょっと気を使えればもっと良いんですが。あのカウンターどうやって搬入... 続きを読む
8月新橋にオープンした立ち飲み屋、ではなく「スタンディングバー」。元「竜馬」があった場所。名前の通り姉妹店です。「ORYO(おりょう)」は女性2人がバーテンダーとして切り盛りしております。そんなに期待せずに行ったのですが結構面白かったです。ギネスに好きな焼酎をグラスごと沈める“バクダン”スタイルの「りょうま」。オリジナルカクテルの「おりょう」「おとせ」。「サンボア“風”... 続きを読む
すすきの名物のザ・ニッカバー。「ザ」がつきます。全国数多くのニッカバーはありますが「ザ」がつくニッカバーはここだけ。7月にリニューアルオープンしたので寄ってみました。壁側にあったカウンターは窓側に移動してあり全体的に以前のお店よりも落ち着いたトーンになっていました。フードに関しては北海道ならではの食材を生かしたもので普通のバーで出されるものを考えると非常に個性的でし... 続きを読む
あのカノビアーノ東京の地下に出来た「だだっぴろい」バー。店内は白を基調としたいかにも「二次会使用」のお店。天井が低く、変なこあがり席と個室とテーブル席にゾーニングされており落ち着くのか落ち着かないのか分からない微妙な空間です。久しぶりに行きましたが繁盛してました。驚きました。周辺に「2,3軒目に行ける」「ちょっとスタイリッシュ」なバーが少ない事もあるんでしょうが、おじさ... 続きを読む
リニューアルして以来久しぶりに行って来ました。神保町の「昼飯激戦区」の中では頑張ってました。店内はほとんどが女性。女性が気軽に行ける「ちょっとこじゃれた中華」としての地位をしっかりと固めておりました。あの界隈では希少価値ですね。料理内容はごく普通ですが。個人的には同グループ経営の餃子の「三幸園」の方が好きです。夜中に業界人ががっつり餃子食ってます。
西麻布「嵐」がパワーアップして「RAGE」として南青山で復活。明日オープンのフルーツカクテルをウリにしたバー。旬の厳選したフルーツを使用した「美味いフルーツカクテル」が供されます。オーナーの北添氏は新進気鋭の今最も旬なバーテンダー、いえ「ミクソロジスト」です。最近では東京駅八重洲口すぐの「M-TOKYO」のバーも運営しております。店内はカウンター以外にも4~6人で入れる... 続きを読む
西麻布の路地裏にひっそりと佇む「ラム専門バー」。外からは一見喫茶店のナリをしておりますが中はアンティークのテーブル・椅子で、妙に落ち着きます。ラム酒を約200種類ほど置いてあり、それに合わせたフードもなかなかやります。「マンゴーのススカイ」(マンゴー+ライムジュース+唐辛子のハバネロ)でしびれた舌をラムで洗い流す快感、、、幸せ。〆は西麻布名物自家製カレー「コロンボ」って... 続きを読む
イタリア、ミラノで人気店の姉妹店。先月初めに白金にオープン。使用するドリンク、それを作る機材、備品、食材全てに本場ミラノをそのまま再現しております。よーく見るとバーテンさんが使っている備品も日本では見た事のないものを使ってたりして本店ミラノのイタリア人のこだわりが伝わってきます。ただ言われて初めて「本場」使用とわかるわけで普通に飲んでても分かりづらいかも。スタンディ... 続きを読む
恵比寿「ぶた家」のオーナーが経営するバー。店名は「ちあきなおみ」の1970年の曲に由来しているらしい。パッと見はカフェ+ナイトクラブといったところでしょうか。ミラーボールにステージもあり、店内は70~80年代の歌謡曲が流れております。40~50歳頃のオヤジが遠いまなざしで口ずさむ風景が絵になります。まさに「大人の遊び場」。「子供お断り」って感じでしょうね。トイレから席に... 続きを読む
日赤通り商店街にある居酒屋。オーナーが熊本で酒屋を経営している事もあり酒は熊本からとりよせているとの事。ドリンクメニューはカクテルを中心に、モルト、スピリッツの品揃えもなかなか充実しており「BAR」と冠がついているだけの事はあります。料理内容にどうのこうの言いませんが、気軽に友人とゆっくりと飲むには良いお店だと思います。メニューにある「日清やきそば」には度肝を抜かれました。大丈夫です。... 続きを読む
「スタンドバー激戦区」恵比寿に8/4オープンしたばかり。恵比寿で働いているか住んでいる人しか普段あまり通らないような裏道にあります。見た目は何屋さんか分からない白くて四角い建物で、知らない人を寄せ付けないオーラが出ております。内容はいかにも「トレンド系立ち飲み」スタイル。スタンドバーが出来るたびに目にする豚のモモ。恵比寿だけで何頭の豚が餌食になっているのか本数を数えたくなります。朝5時まで... 続きを読む
トレンド系立ち飲み激戦区、恵比寿に7月2日にオープンしたスタンドバー。四ッ谷のワインバー「Sac a Vin」の系列らしく、ワインに関してはこだわっているよう。ハモン・イベリコ・ベジョータも「本物」なら値頃感あり。でもこのパターンはそろそろ飽きてきた感があります。「タパス+ピンチョス=タパチョス」、、、、、、名前はいいんですけどね。
某飲食店舗のフード開発担当の女性が独立して開業したお店。この女性オーナーが非常に気が利いており、立ち飲み店らしからぬスキの無い接客をします。上州豚、イベリコ豚、そば粉のピザなどのこだわった料理。カップ酒、モルト系ウィスキーなどドリンク類のバリエーションも豊富でお店のイメージとしては「バール」風です。クオリティもなかなかのものでした。ただ立地がもう少し繁華街に近ければもっと気軽に行けるんですが、、、... 続きを読む