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| 店名 | ウィーンの森 八重洲冨士屋ホテル店 (ウィーンノモリ) (HP) |
|---|---|
| 最寄駅 | 東京 |
| ジャンル | カフェ、ケーキ |
| 住所 | 中央区八重洲2-9-1 八重洲富士屋ホテル 1F (地図を見る) |
| TEL | 03-6202-0484 |
| 営業時間 | 7:00~21:00 |
'06/04/01 ('06/03訪問)
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コメント(3件)
'06/04/01
「プロフィール」
東京都杉並区出身の30歳男性です。
グルメだとは思っていませんが、これまで延べ4000軒弱あまりの飲食店を食べ歩いて来ました。
童顔なので、実年齢を言うとよく人に笑われますが、
当の本人の総コレステロールの値は、だんだん笑えない状況になって来ました.....。(汗)
「評価の基準」
★★★★★(5.0)最後の晩餐は、是非ここで!
★★★★(4.0)わざわざ時間を割いてでも行きたい
★★★(3.0)これからも是非利用したい
★★☆(2.5)都合が合えば、また行っても良いかな?
★★(2.0)標準
★(1.0)満足度不足
無印:何らかの理由で評価を決めかねる
「評価について」
1)有名店或いはオススメの店を中心に御紹介させて戴くことをレビューの信条としておりますので、
評価の上幅に厚みを持たせる為に、評価の基準値を★★に設定しております。
2)同ジャンル内における他店との比較と払った金額に対する食後の満足感との兼ね合いで決めております。
3)評価は絶対的なモノではなく、経験に伴う味覚の変化、最終来店時の印象、
店側の諸事情(価格帯の変動、シェフの交代等)により、随時修正を加えます。
「評価のポイント」
1)基本的に味を絶対重視します。
2)どちらかというとキャラの立った店、料理の個性が光る店を好みます。
3)本店、路面店主義でチェーン店やテナント店はあまり好みません。
4)オーガニック、無化調、ローカロリー、薬膳等、健康に留意したフレーズには弱い傾向があります。
5)地方の評価の基準は、東京に比べて「少々甘め」となっております。
「味覚の傾向」
1)基本的に好き嫌いは全くありませんが、味の濃いものや脂っこいもの、
化学調味料が大量に入ったものは苦手です。
2)ソースやマヨネーズ、ケチャップ等の調味料も好んでは使いません。
3)素材を活かしたシンプルで奥深い味わいのものが好きです。
4)肉類よりも魚介類や野菜類を好んで食べます。
4/1更新
エイプリルフールに大変素敵なレビューを有り難う御座います。(爆)
ウィーンの森の物語拝
東京都杉並区出身の30歳男性です。
グルメだとは思っていませんが、これまで延べ4000軒弱あまりの飲食店を食べ歩いて来ました。
童顔なので、実年齢を言うとよく人に笑われますが、
当の本人の総コレステロールの値は、だんだん笑えない状況になって来ました.....。(汗)
「評価の基準」
★★★★★(5.0)最後の晩餐は、是非ここで!
★★★★(4.0)わざわざ時間を割いてでも行きたい
★★★(3.0)これからも是非利用したい
★★☆(2.5)都合が合えば、また行っても良いかな?
★★(2.0)標準
★(1.0)満足度不足
無印:何らかの理由で評価を決めかねる
「評価について」
1)有名店或いはオススメの店を中心に御紹介させて戴くことをレビューの信条としておりますので、
評価の上幅に厚みを持たせる為に、評価の基準値を★★に設定しております。
2)同ジャンル内における他店との比較と払った金額に対する食後の満足感との兼ね合いで決めております。
3)評価は絶対的なモノではなく、経験に伴う味覚の変化、最終来店時の印象、
店側の諸事情(価格帯の変動、シェフの交代等)により、随時修正を加えます。
「評価のポイント」
1)基本的に味を絶対重視します。
2)どちらかというとキャラの立った店、料理の個性が光る店を好みます。
3)本店、路面店主義でチェーン店やテナント店はあまり好みません。
4)オーガニック、無化調、ローカロリー、薬膳等、健康に留意したフレーズには弱い傾向があります。
5)地方の評価の基準は、東京に比べて「少々甘め」となっております。
「味覚の傾向」
1)基本的に好き嫌いは全くありませんが、味の濃いものや脂っこいもの、
化学調味料が大量に入ったものは苦手です。
2)ソースやマヨネーズ、ケチャップ等の調味料も好んでは使いません。
3)素材を活かしたシンプルで奥深い味わいのものが好きです。
4)肉類よりも魚介類や野菜類を好んで食べます。
4/1更新
エイプリルフールに大変素敵なレビューを有り難う御座います。(爆)
ウィーンの森の物語拝
- :料理・味、
- :サービス、
- :雰囲気、
- :使った金額(夜)/1人
- :使った金額(昼)/1人
- :おすすめシチュエーション












文学の森の物語
「プロフィール」
大阪府此花区出身の40歳男性です。
読書家だとは思っていませんが、これまで延べ4000冊あまりの書物を蒐集して来ました。
老け顔なので、実年齢を言うとよく人に笑われますが、
当の本人の総白髪の本数は、だんだん笑えない状況になって来ました.....。(汗)
「評価の基準」
★★★★★(5.0)無人島に持っていくなら、この一冊!
★★★★(4.0)わざわざ徹夜してでも読み返したい
★★★(3.0)これからも是非家に置いておきたい
★★☆(2.5)気が向けば、図書館に借りに行っても良いかな?
★★(2.0)標準
★(1.0)満足度不足
無印:何らかの理由で評価を決めかねる
「評価について」
1)有名書籍或いはオススメの漫画を中心に御紹介させて戴くことをレビューの信条としておりますので、評価の上幅に厚みを持たせる為に、評価の基準値を★★に設定しております。
2)同ジャンル内における他の書物との比較と費やした金額と時間に対する読了後の満足感との兼ね合いで決めております。
3)評価は絶対的なモノではなく、経験に伴う知覚の変化、最終読了時の印象、作品側の諸事情(文庫化による価格帯の変動、装丁の交代等)により、随時修正を加えます。
「評価のポイント」
1)基本的に文章を絶対重視します。
2)どちらかというとキャラの立った作品、作家の個性が光る書物を好みます。
3)老舗出版社、古本屋主義でブックオフやコンビニはあまり好みません。
4)ダダイズム、みすず書房、シュルレアリスムス、青土社等、思想に留意したフレーズには弱い傾向があります。
5)絶版書物の評価の基準は、流通作品に比べて「少々甘め」となっております。
「知覚の傾向」
1)基本的に好き嫌いは全くありませんが、やたらに分厚いものや文字の大きいもの、帯に大仰な賞賛が大量に入ったものは苦手です。
2)脚注や末尾の解説、ルビ等の補助材料も好んでは読みません。
3)素材を活かしたシンプルで奥深い味わいのものが好きです。
4)最近の話題作よりも絶版作品や古典作品を好んで読みます。
【おまけ、ではなかった、当店のレビュー】
3月某日朝早く、初回訪問。HPおすすめのヤムゼ――ケーキと珈琲のセット=ザッハトルテ+ブレンド\1,000――を注文。
■総評:オークラや都ホテルより安いし、東京駅にも近い。仕事上の打合せ向き。至近にホテル西洋が控えているため、デート利用には分が悪い。
■味:ザッハのチョコは柔らかめかつやや甘めでスポンジは凡庸。生クリームが添えられており、フォローは効いているものの、驚きはなし。珈琲は、やや時間を置いて――勿体ぶって――出てきた割には期待外れ。
■サービス/雰囲気:東京駅至近のホテルとしては、「極めて無難」=「水準」
平成18年4月1日
エイプリルフールのネタのためなら、あまり得意ではない甘いものさえわざわざ食らう市井の関西芸人、こだまひろし――飲食店の食べ歩きは400店舗くらいはあるような気がするが健忘症のため自信がない―――記す。
【追記】
ここまであからさまな剽窃/パクリを行うのには、多少勇気が必要でした。
当初「エイプリルフール限定」のネタとしてすぐに削除してしまおうかとも考えましたが、我ながらあまりにもよい出来栄え(ほぼ正確な「自己紹介」として)だったので、そのまま残すことにしました。
しかし、厚顔無恥の末松正博氏(※)と違って小心者のこだまは、モデルとなった某レビュアー(って、バレバレやんけ)の方に断りだけは入れているのであった。
※人気コミック「右曲がりのダンディー」(評点★)の著者。玉置浩二主演で映画化――こだまは見ていない――までされたと仄聞する。どれだけ儲けたか知らんが、得た印税は全額「江口寿史」――代表作「ストップ!!ひばりくん!」「すすめ!!パイレーツ」等――氏に寄贈するのがまっとうな大人の配慮というものであろう。
平成18年4月2日
自己紹介ページの文字数制限に苛立ち、こんな反則スレスレの荒業を思いついた、いらち(※)の人、こだまひろし、追って記す。
※いらち・・・広辞苑には記載されていないが、関西では「短気」を意味する模様