これらの口コミは、こだまひろしさんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、おすすめメニューとその金額はこだまひろしさんが任意で登録したものです。お出かけ前は、必ず電話等でご確認ください。 詳しくはこちら...
おすすめ!!
太巻き(130円)、 、 醤油バットへの浸し方がいまだにわからん、 、 誰か教えてくれへんかな
| 店名 | 32号売店 (さんじゅうにごうばいてん) (HP) |
|---|---|
| 最寄駅 | 港町 |
| ジャンル | 寿司 |
| 住所 | 神奈川県川崎市川崎区富士見2-1-6 川崎競輪場 (地図を見る) |
| TEL | 044-233-5501 |
| 営業時間 |
'06/06/25 ('06/06訪問)
この口コミに投票する
[ 有効 8票 / 8票 ]
- :料理・味、
- :サービス、
- :雰囲気、
- :使った金額(夜)/1人
- :使った金額(昼)/1人
- :おすすめシチュエーション










31号売店の左隣にある「寿司」売店。イートイン?があったような気がする――隣の33号売店かもしれない。32号売店~35号売店はとても雰囲気が似ているのだ。そして、「少しずつ」メニューがズレている――が、私は中でいただいたことがないので、そちらの様子はよくわからない。
こちらでは、「いつも」――と言っても前回訪問は7年前だが――右手手前にある「まぐろの太巻」を「つい」買ってしまう。とりたてて「美味い」記憶はないのだが、オバちゃんの呼び込みはとても「上手い」ので、とても「美味そう」に見えて「しまう」。
目の前には、ステンレス製「ソース」バットならぬ「醤油」バットが置いてある。
・まぐろ太巻(130円)
を1本もらって、思い切って「中ほど」まで、ドボン、と浸して持ち帰る。
「二度づけお断り」なんて何処にも書いてないけれど、そういう「マナー違反」をする客を私は見たことがない。客の八割がたは、還暦をとうに越えた「小汚い」ジイさん達だが、「見かけによらず」食に関しては「意地汚くない」。(車券の買い方は別だが)
ガブリ、と齧りつくと、最初は醤油の味「しか」しない。中ほどに進むにつれて、徐々に醤油の染み方が「適当」になり、そして最後は「何もつけない」生状態になる。
一本で様々な楽しみ方ができると考えればよいのかもしれないが、単に私が「未熟」なので、醤油を「均等」に染み込ませる技術がないだけだろう。
誰か私の代わりに、「関東版二度づけお断り」の流儀を教えてくれやしないか?
【おまけ/シリーズエッセー:「由緒正しき競輪」その2】
世間にはあまり知られていないようだが、5年ほど前の競輪TVCMには、
「天才漫画家」高野文子氏のアニメーションが起用されていた。
その後、いつのまにやら、小○栄子とキャ○ーンのあまり面白いとは思えない
CMに取って代わられたようだが...
最近の「大衆」は漫画すらまともに読んでないということかもしれぬ。。。