蕎楽亭(そば、うどん/牛込神楽坂、飯田橋)

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sin00のレストランガイド

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旨いものが、食べたい!

sin00 (東京)
標準点: 3.0
口コミ: 98 / 2,304 写真: 599 / 8,353 読者: 68 訪問者数: 14,132
蕎楽亭

蕎楽亭 (65) (牛込神楽坂、飯田橋 / そば、うどん)

これらの口コミは、sin00さんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、おすすめメニューとその金額はsin00さんが任意で登録したものです。お出かけ前は、必ず電話等でご確認ください。詳しくはこちら»

10月15日水曜日。
今日は仕事が終わったのが、18:50ごろ!
はやいっ。どうしよう。考えてなかった・・・。
う〜ん。こういう時はやっぱり、仕舞いのはやい、蕎麦や?

よし。しばらく行ってない、蕎楽亭へ!
津田沼から、横須賀線快速で錦糸町、錦糸町から総武線に乗り換えて、飯田橋。
19:40ごろ、飯田橋駅へ。
うっ。間違えて、東口に出てしまいました。
蕎楽亭、神楽坂なので、行かれる方は、西口に出てください(^^)

気を取り直して。
外堀通りをずんずん歩いて、神楽坂下交差点を右折。
後は、坂を上って、しばらく行って左折(善国寺の2つ前の路地)。
後は、道なり。並んでないです。
すぐ前にお二人入られました。
入ると、9割程度の入り。
15:50ごろ。
カウンターが2席空いてます。
前のお二人に、
「いらっしゃいませ。カウンターのお席でよろしければ、すぐお入り頂けます。」
って。待たれるようです。
そこへ、テーブルのお客さんがすぐ帰られて、
お二人が入られました。
続いて、僕の番。
扉をくぐってから、2分くらいで着席。
ついてます。
※その後も9割〜満席をキープ。やっぱり、人気ですね!

カウンターの右から3番目。茹で釜と、揚場が見える場所。
ご主人と一番近いところ。

「いらっしゃいませ。」ホールの女性の方がメニューを持ってきてくれました。
メニューは、紙で3枚。飲み物、蕎麦、つまみ。
いろいろあって、迷います。
とりあえず、
「生ビールをお願いします。」生ビールはエビス(650円)。
2分くらいして、生ビール。
今まで同様、陶器のビアタンブラー。
クリーミーです。胡麻をふった煮昆布のあてもいつも通り。
普通においしいです。

それでは、今日のオーダーは。
牛スジの煮込み(700円)。
蕎楽亭さんのこの煮込み、好物なので、外せない。

そして、
たたみいわし(600円)。
前に、頼んでる人を見かけた事があって、
ミニ七輪で、炙りだったような。今回初オーダー。

天ぷらも頼みたいけど、1人だし盛り合わせはちょっと。
単品は、才巻き海老、穴子にはじまって、色々。
う〜ん。
あ。
牡蠣がある。
カキって。
やっぱり、シーズン。
これだ!
値段がないけど、いっちゃえ!

玉子焼きは、1050円。
ここの玉子焼き、だしが関西風、甘みもなく、つゆが溢れる感じで
だしが効いて好みなんだけど、1人だから、泣く泣くやめときます。

そして、蕎麦は、
むぎめおと。二八+ひやむぎで、1000円。
十割にすると100円プラス。
これもせっかくだから、むぎめおと、十割で(1100円)。

以上。
お願いします!

3分後くらいに、煮込み。
湯気がふわふわと。取り皿と、れんげ。
出しが透明です。いいですねー!。
まず、器からそのままで一口。
うん。旨いっ。
すじは、よく煮込まれてトロっ。
濁りのない出しも、よく味が出てる。塩味も適度。
塩味?ん?
出しを一口。
んー。ほんの少し醤油みたいな味?
きもち白醤油入ってますか?
じぶんの舌では、判別出来ないけど、まぁおいしいからいいや(^^)
取り皿にとって、次々食べていきます。
ケンみたいなところや、ゼラチン質のところ、
赤身なところ。それぞれよく煮込まれてとろっとしているけど、
それぞれ、少しずつ違う食感、旨み。
味噌や、表だって醤油とか使わずに、出しの味付けが濃くないので、
すじそのものの旨みが純粋に感じられて、おいしい。
家でも、たまにすじやりますが、こういう感じに仕上げたいですね。
あっ、でもよく煮込まれる前の歯応えがある時につまみぐいするのも好きだけど。
好みの味なので、だしも飲み干しちゃいました。

カウンターでは、ご主人が、殻付きの生牡蠣を開けてます。
えっ?これが天ぷら用の牡蠣?
大きさも比較的大きめ。
見事な牡蠣。取り出すと、新しいふきんで、優しく包んでふいてます。
丁寧です。
これの天ぷらかー。旨そう。

20:05ごろ、たたみいわし登場。
600円で、4枚&炙りようのミニ七輪。いいメニュー。
2人で来られるかたには、ぜひ!おすすめします。
早速炙ると・・・。
香ばしい!
ほんのり狐色になったところで、一口。
旨いっ。表面パリッとしていて、薄いながら、中がほんのきもち、しっとり。
香ばしい香りが鼻腔をくすぐる。

そこへ、牡蠣、やってきました!
うあ。旨そう。斜めに包丁を入れてます。
すだちがついてます。
出しや、塩はなし?って思っていたら、
「こちらで、塩をどうぞ。」、ご主人。
寡黙な感じなご主人ですが、よくみていて気配りあります。
半身をとって、断面をみると・・・
うほっ。
クリームっぽくなってる!
ちょっと赤みの差した薄いベージュ。
レアではないんだけど、ぎりぎり、熱を通して、
クリーミーさを失わせてないかんじ!
これぞ、和食。天ぷらの醍醐味です。塩、すだちつけずにまず一口。
・・・。・・・。・・・。
うまい。
・・・。
いや、表現できません。
・・・。
食べてみてください。

半身はそのままで完食。
すだちを搾って、塩をきもちつけて、残りの半身。
すだちの香りも、塩も、おいしい。

ここで、ビールがきれたので、どぶろく(600円)を追加。央っていう銘柄。
細長な湯呑みで出てきます。
央は、会津坂下の五の井商店さん
http://www.aizuumazake.com/nusumizake_list/akebono/ou
が、曙酒造さん
http://www.tenmei.co.jp/index.shtml
に依頼してできた酒。
その上、蕎楽亭さんの央のどぶろくは、蕎楽亭オリジナルってhpに!
これも絶品。
甘み強めながら、くどくなく、味わいのあるとろみ。
もろみをつぶしてしぼっていないということで、粒々も。
湯呑み小さめなので、ちびちびいきます。もっと飲みたいなー。

たたみいわしと、ゆるゆると、頂きます。
しあわせ。
いいすぎかもしれないけど、しあわせってこんなちょっとした時にあるんだな。

たたみいわしを食べ終わって、
しばらく、蕎麦が出てこないです。
お客さんがみんな〆の時間に入ってきたので、順番に出されていきます。
15〜6分ほど待って、登場。

ひやむぎのつゆと、そばのつゆがべつべつ。
当然のことだけど、こういうところがきちっとしていて嬉しい。
「お待たせしました。」
カウンター越しに、ご主人ではない男性のかたから。
うーん。
やっぱりつやつや。
鍋で泳がせた蕎麦をすくって、
冷水で締めたあと、水切りは1人前ずつたもにとって、しっかり。
蕎麦の差配も目の前に見える席だったので、まるで、パフォーマンスのように
見えますが、きっちりとした仕事。

まず、蕎麦から。そして、塩で。
うん。旨いっ。口元にくると、ほんのり蕎麦が香って。
しゃきっ。三合菴さんに比べてきもち太め、硬め。表面はつるっいう感じ。
挽きぐるみらしい味わいとしゃきっきりっとした十割。
三合菴さんとは、タイプも違うけど、こちらも好み。
それでは、薬味を入れず、つゆで。
つゆ。
きりりっ。
出しは強く、醤油・返しは、濃い。
甘さは多少あるものの、少なめ抑えめで甘さだしてる感じ。
自分は好みだけど、甘いのが好きな人には、不足かも。

それでは、ひやむぎ。



独特の食感。
お酒を頂いているので、地粉が香るっていうとこまで感じられないけど、
地粉のひやむぎらしく薄いベージュで、そして、角がたってる。
うどん風にいうとエッジが効いてます。
2〜3ミリなのに、強いコシ。
旨いっ。
まるで、讃岐うどんをすごく細くしたような・・・。
いや、違いますね。
こちらも、表現できないので、
食べてみてください!
続いて、つゆにつけて。
あっ。
これは、大阪、関西の人にもおすすめ。
いいだしがきいていて、かつ、醤油抑えめ。
じゃぁ、今度は、薬味の生姜、ねぎを少し入れて。
うん、うん。これもいける。

蕎麦に戻って、薬味追加。
わさび、そして、ねぎを少し。

このわさびいいです!たいしてわかってない僕でも、いいわさびってわかる。
(思いこみかも(汗 )
おいしい。
瑞々しく、爽やかなわさびのからみ。
甘いのではないのだけど、あまみのようなまろみが。
つゆだけで、きりっっていうのもいいけど、
ここのわさびおいしいので、
薬味を入れない派のかたも、最後にわさびを入れて試してみてください。

つぎつぎと頂いて、
20:45ごろ、蕎麦、ひやむぎとも終了。

厨房少しばたばたして3〜4分しても、蕎麦湯がこなかったので、
女性の方に、蕎麦湯をお願いしました。
厨房の男性の方が、小さな鍋から、蕎麦湯をとって、
「お待たせしました。」
蕎麦湯別取りですね。

それでは、
そばつゆへ蕎麦湯を注いで。
前はもっととろっとしていたような気がしますが、
オーソドックスなさらっとした蕎麦湯とポタージュ系のどろっとした蕎麦湯の
中間くらい。適度なとろみがあって、好みです。
ほっとします。
ねぎをほんの少し加えて。
ふーっ。おいしかった。
蕎麦湯継ぎ足して、もういっぱい。
おいしかった。

お会計をしていただくと4700円。
この内容で、この値段って、とってもいい。
ちなみに、カキの天ぷら単品は、1050円だったみたい。
サービスは、忙しいこともあって、素朴な蕎麦屋さんらしい感じだけど、
蕎麦湯を出して頂いた後に、
厨房の男性のかたから、
「いろいろとお待たせして申しわけありません。」って。
気配りは頂いているので、満足です。
会計時にキャッシャー近くに置かれているサービスのお持ち帰り用の天かすを、
「頂いてもいいですか?」とお聞きすると、
「お好きな数お持ちください。」って。
こんなところもちょっと嬉しい。

いい蕎麦やです。
いや、うどんも絶品だけど。↓前回レビューをご覧ください。
蕎麦も、うどんもこんなにおいしい店って、他にないって思う。
ごちそうさまでした。
また伺わせていただきます!

↓2008年3月26日のレビューです。
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久々に蕎楽亭に伺いました。3月26日水曜11:40ごろ。並んでません。中にはいると、6人テーブル、4人掛けテーブル、カウンターが2席空いていて6割位の入り。前回店内で少し並んだので、すんなり入れて、よかった。あとからも続々入って来ますね。ちなみに、カウンター10席、テーブルは2人席×1、4人席×3、6人席×1、計30席です。

メニューを頂くと、あっ、平日の昼はつまみが無いんですね。卵焼き、牛すじ煮込み、そばがきetcも旨くて、食べたいんだけど、残念。さぁ、今日は何を食べよう。こちらのざる蕎麦旨いです。が、今回は、ブログで拝見して美味しそうだったので、はじめてうどんにしてみました。

ということで、
穴子天ざるうどん1650円(平日ランチタイム)と、生ビール(630円だったかな?)。
ほかに、海老天ざる、ほたて天ざる、白魚天ざるが選べます。

まず、生ビールが3分後位に登場。
陶器のグラスですね。泡立ちもクリーミー。昆布を甘辛くにて、ごまをふったアテが出てきました。美味しいです。

そして、10分後位にざるうどんが、まず来ました。薬味は、ねぎ、しょうが、大根おろし。だしつゆの色は、ベージュを少し濃くした感じの色です。うどんもうっすらとベージュの色。地粉の手打ちらしい感じ。透明感があり、やや細め(6〜7ミリ位)、角が立ってますね。

ねぎとおろしを入れて、まず一口。えっ!「旨いっ!」思わず声が出てしまいました。周りの方たち、ごめんなさい。蕎麦が旨い店なので、うどんに期待してなかったからかもしれないけど・・・。いや、蕎麦より旨い!(あくまでsin00の主観)。食感、舌触りは、つるり。歯応えは、ほんの気持ちもちっとして、コシはそれほどではなく適度、するっと入っていく感じ。とても瑞々しい感じ。旨いです。つゆも、さっぱりとして、甘くなく、きりっとしてます。

続いて、2分後くらいに、天ぷらが。穴子天が2個、なすと、ししとう、舞茸が1個ずつ。塩で頂きます。
この塩が、パウダーのように細かいです。思わず塩かなぁと、指につけて嘗めてしまいました。塩です。ざらざらしなくて口当たりがよく、強いあたりがないので、優しく感じますね。

それでは、穴子天。衣は、きもちパリっ。少し、ふんわり。上品で軽やかな感じの衣です。穴子の身はふんわりと、穴子の旨みが拡がって。うん。旨いですね。
舞茸、ししとう、なす。塩の細やかさからか、優しい味加減でありながら、きりっとして、素材のジューシーさを引き立て、美味しい。

で、ここのざるうどん、今まで食べたうどんの中で一番好きかもしれません。釜竹すみたもかなり旨いですが。見ための妙かもしれませんが、地粉が香っているよう。
タイプとしては、水沢うどんのような食感なので、讃岐好きの人には、歯応えが物足りないかもしれません。でも、こちらのざる、一度ぜひ!試してみてください。

ところで、「そば湯ですっ。」そば湯?最後にそば湯が出てきました。うどんの、釜湯じゃなくて?ちょっとおちゃめな感じ。うどんのつゆと意外にあって、美味しかったので、よし、です。そば茶を頂いて終了。ちなみに出る時(12:10ごろ)はちょうど満席。並んではいません。ごちそうさまでした。次回もうどんにしようかな。やっぱり、蕎麦?今から迷ってしまいます(笑)。

おすすめ!

牡蠣天ぷら、むぎめおと(十割)、穴子天ざるうどん、たたみいわし

店名 蕎楽亭 きょうらくてい [HP別ウィンドウで開きます]
最寄駅 牛込神楽坂、飯田橋 
ジャンル そば、うどん 
住所 東京都新宿区神楽坂3-6 神楽坂館 1F (地図を見る) 
TEL 03-3269-3233 
営業時間 [月] 17:00~21:00 [火~土] 11:30~15:00 17:00~21:00
昼の口コミ夜の口コミ
'08/10/16 ('08/10訪問)
  • 評価:4.5
  • 評価:3.0
  • 評価:3.5
  • ¥4,000 ~¥4,999
  • ¥2,000 ~¥2,999
[ 有効 32票 / 35票 ]

コメント(12件)

'08/10/16

たたみいわし 都内で4枚600円ってお得ですね!!
たたみいわしは、私の地元の名物(いちおう)ですが、
大判5枚で2000円ちょいで販売しているお店が多いです。

炙りようのミニ七輪ってのが一緒に出て来るのがまた良い!!
食べるだけじゃなく、自分も参加出来るお店って好きです。

って、ついついたたみいわしにばかり絡んでしまってすいません。。

次回はそばに絡もう。

'08/10/16

gomataniさま

こんばんは!
コメントありがとうございます!
>私の地元の名物
gomataniさん、ご出身湘南のほうでしたっけ?
僕も神奈川出身ですが、湘南とは無縁の湘南台っていう駅から、
徒歩20分くらいのところで育ちました。あっ、全然関係ないですね(笑
たたみいわし。
おいしいですよね。自分も参加できるって僕も好きです。
広島風お好み焼きも自分で焼きたくなってしまう。
それって、ぜんぜん、広島風お好み焼き屋さんじゃ無理ですね(^^;
>ついつい
ぜひ、何にでも絡んでください。

'08/10/16

 こんばんは。

 ひやむぎとお蕎麦が並んだ姿が、いいです。
 つゆが別々、当たり前のようですが、そのまま出されるお店もありそうに思えますので、やはり、ありがたいことです。

 それはさておき、やっぱり、たたみいわしに目が行ってしまいます。

 すっかり、忘れておりましたが、炙りがたまりません!
 思い出してしまいましたので、頂きたいです!

'08/10/16

sin00さま

ちびちえも、こちらで ひやむぎ をいただいて感動しました!本当にここはおいしいですよね??!!
日本酒もいいものそろえてるし、料理もおいしかった!

ああ、、、レビューみててまたいきたくなった~~~。

'08/10/16

nyanyapさま

コメントありがとうございます!
>並んだ姿が、いいです。
ありがとうございます。
何だか少し前まで、ざるはざるで食うんだ。うどんは、うどんで。
っていうきらいがあって、めおと初めてでした。
はやくいっとくんだった。(笑

炙りいいですよねー。
昔、渋谷の米門で、ホタルいか?の一夜干しの炙りを焼いて食べたことがあって
本当に美味しかった。牡蠣の炙りもいいですけどね!

'08/10/16

ちびちえさま

コメントありがとうございます!
こちら、4回目だったんですが、1回目、2回目は、蕎麦。
とってもおいしくて、うどんや、ひやむぎに目が向いてませんでした。
前回、うどん、今回、ひやむぎと頂いて、その実力にあ然。
本当に、うまいっ。
蕎麦、ひやむぎ、うどん、どれもが旨いなんて、他で経験がないです。
>ああ、、、
さっさと行ってください(笑

'08/10/17

牛スジ煮込み、ひやむぎなど写真を拝見すると美味しそうで堪りませんね。
ひやむぎのツヤツヤ感は、根津の釜竹を彷彿とさせますね。
どぶろくがあるっていうのも良いですね。
お腹が空きすぎてて、無意味なコメントですみません。

'08/10/18

sevilleさま

こんばんは!
コメントありがとうございます!
スジ。おいしいですよ!
そして、ひやむぎ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B2%E3%82%84%E3%82%80%E3%81%8E
定義が、はっきりしているようで、してないんですね。
手打ちだと、うどんとの境界がないかも。
釜竹、いい麺です。
どぶろく、大好きです。
そして、ここは、玉子焼き、おすすめです。
って、僕も、とりとめないレスですみませんっ(^^

'08/10/19

牡蠣の天麩羅に自分で挑戦して大失敗したことがありますが、あれは難しいです。
それをここまでふっくらと、しかも中までちゃんと火を通すというのは素晴らしい技ですよ。
ここの天麩羅は蕎麦屋のレベルじゃなくて天麩羅専門店以上ですね。

'08/10/19

nao-sannさま

こんにちは!コメントありがとうございます。
牡蠣の天ぷら、本当に美味しかったです。
クリーミーで、身もふっくらして、ぷりっとして。

>牡蠣の天麩羅に自分で挑戦して
nao-sannさまも料理されるんですね!
僕も、天ぷらは、時々揚げますが、牡蠣、揚げたことがないです。
破裂しそうな気がして。いつか試してみようかと思いました。

>ここの天麩羅は
え〜っと、食べログのベスト5に出てくるようなハイレベルな天麩羅やさんに
夜行ったことないので、何とも僕のレベルでは、判断できませんが、
蕎楽亭さんの天ぷら、美味しいと思います。

'08/10/24

絡み遅くなってすみません。

って。。。湘南台ですか!!!???
うわぁ〜 私、藤沢です。ってsinさんも藤沢市じゃないですか!
同郷ですよ!! 
今は茅ヶ崎ですが、青春時代は藤沢市と鎌倉市の境で過ごしました。
sinさんとは長い付き合い(??)ですが、まさか湘南台とは。。
藤沢を離れてからも、湘南台のお気に入りのブラジル雑貨&食品店によく行ってました。
焼き肉屋さんの上かなんかにあって、今もあるのかな〜

いや〜 もうまったく何に絡んでるのかよく分からないコメントになってしまって申し訳ない!
とにかく驚いた + 何か嬉しくて。

あっ 秋葉台体育館 良く行きました!
って尽きない。

'08/10/24

gomataniさま

こんにちは!藤沢と鎌倉の市境、いいところですね!

残念ながらうちは、藤沢市じゃなかったんですよー。
でも、遠くないですね(^^)
同じ神奈川県民、そして、県南エリア。僕もうれしいです!

湘南台、東に1kmほど歩くと横浜市(当時戸塚区、今は泉区)。
藤沢側は、お金持ちな感じで、横浜側は・・・。
藤沢側だったらよかったなー。

中高時代の遊び場は、藤沢、横浜、町田、鎌倉っていう感じでした!
gomataniさんが湘南台に詳しいのにびっくりです(^^

そういえば、湘南。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B9%98%E5%8D%97
人が湘南っていって想像するエリアって意外にまちまちかもしれないですねー。

あれ?なんで、この話題でしたっけ。
あっ、タタミイワシですね(^^

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