お腹いっぱい 幸せ一杯
これらの口コミは、なゔぃさんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
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| 店名 | タボラ36 (Tavola36 タボラサーティシックス) [HP] |
|---|---|
| 最寄駅 | 難波 |
| ジャンル | イタリアン、バー |
| 住所 | 大阪府大阪市中央区難波5-1-60 スイスホテル南海大阪 36F (地図を見る) |
| TEL | 06-6646-5125 |
| 営業時間 | [月~木] 11:30~23:30 [金・祝前日] 11:30~24:00 [土] 11:00~24:00 [日・祝] 11:00~23:30 |
>「ここは、使える。」を連発して…
そのメタボな友人の次回の利用において、今回の下見が功を奏するように願いましょう。
なゔぃさんはそのような用途にはご使用にならないようにお願いしますよ(笑)
タボラが、「愛の流刑地」 の舞台となっては困ります… (失礼しました)
Numa-fluteさん いつもコメントありがとうございます。
はい。私は至って品行方正(笑)!
一体何に「使える」のか、皆目見当もつきません。
「使え」たかどうか?後日確認する事と致します。
たぶん、「使えてない」と思うんですが・・・。
お二人の禅問答、と言うよりは こんにゃく問答のような
やり取り、お子様のわたしにはまるでチンプンカンプンです~。
人生の奥深さをかいま見るような気がいたします・・・。
(何のこっちゃ(^^;))
こんばんは☆
確かに「ここも」使えるようですね (^^)
夜景もweaponの一つでしょうが、
それだけに頼ってはいけませんね。
あくまでもHEARTですよね♪
って、そういう話題じゃなくて・・・、
居心地の良いbarなんですね☆
cha-kunさん いつもコメントありがとうございます。
んんーー。難解な問答です。
ただ、うら若き女性には受けそうな素敵な夜景が広がっていた事は確かで、、、。
いや、その事と「使える」ことにカンケーあるのかどうかも解りませんが。
tomoseipapaさん いつもコメントありがとうございます。
そうそう、使えるねえ ってねえ。場所をweaponになんてねえ。ねえ。
いやいや、何の事でしたっけ?
夜景は素晴らしかったなあ〜〜〜。
夜景がやけぃに綺麗やねぇ~、とツカエル場所を台無しにした経験があるのは
私だけでしょうねぇ…(苦笑)
こちらの夜景を活かせるよう、同じ失敗を繰り返さないよう、チャンスがあれば
是非、活用してみます(^^;)
こんばんは☆☆
ここの眺望、確かにとっても「使える」感大きいですね(≧▽≦)
↑私は「使われた」側の人かなぁ??笑。
amemakiraさん いつもコメントありがとうございます。
私の悪友も同様のようですから、ご安心下さい。同罪のオヤジは結構いるようです。
罪??じゃないか。
失礼しました。ご幸運をお祈りしています。
姫乃さん いつもコメントありがとうございます。
使われる なんて素晴らしい!!
姫 なればこそですよ。
私も昔は「使った」こともあるんですがねえ。
あれ?「使う」って何の事でしたっけ?意味解りませんでした。
こんばんは、なゔぃさん!
>私も昔は「使った」こともあるんですがねえ。
ほうほう。
メモメモ。
たしかに高いビルの夜景はちょっとした味付けになります。
そう言えば相方と初めてご飯した時も高いビルの夜景が見えるとこだった・・・
なおちぇんさん いつもコメントありがとうございます。
やっぱ、夜景っておデートには、付きものですよね。
グルメ本でもいつの時代も夜景の綺麗なレストラン なんて特集されてますから。
昔は、「フムフム」って観てましたが、今は、「子連れでも平気なレストラン」に興味が
移ってる「オヤジ」な自分が、、、。う、うれしい、で、す、・・・。
『レストラン名』のように、『』で囲むと、レストラン検索のリンクをはることができます。
「http://」で始まるURLは自動的にリンク表示されます。
一応、会議が建前ですからじっくり味わいながらという訳にもいかず、いつものように食事に集中はできませんでしたが、濃厚なソースがとても美味しく、宴会の料理としては上々。こちらのホテルの最近のお料理、和食、中華とも私のお気に入りですが、次はフレンチにも来てみようかと思わされました。
さて、こちらの最上階に位置するバー、お昼はイタリアンビュッフェが頂けます。夜の時間帯はスタンダードジャズの女性ボーカルも雰囲気に華を添えてくれますが、売りはなんと言っても、眺望。ミナミから「赤い灯〜、青い灯〜♪♪」の大阪を一望できます。たらふく頂戴した後なので、飲みに徹していましたが、この雰囲気、彼女と来たらさぞかし、いいんでしょうねえ。
隣のメタボな悪友は、眺めを愛でながら、しきりに「ここは、使える。」を連発していましたが、私には、その意味が分かりませんでした。
久し振りの先輩達ともお会いしての歓談、しこたま飲んだ後、「う〜〜ん、使えるねえ。ヒック。」かなり酔いも廻ってタクシーに乗り込む間際まで、うなされたように呟きは続いていました。
果たして、彼は何に使うのやら?
大いなる謎とともにメタボなオヤジを乗せたタクシーの赤い灯はミナミの闇に消えて行きました。