これらの口コミは、Tオカさんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
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一度行って「マズい」と感じた店には当然行かない、
人に誘われても「他店にしない?」と言う。
しかし、この店が絶対美味しい!と信じてる人に誘われたら・・・そりゃついて行くしかナイ。
だって否定したら悪いジャン
・・・てなワケで自分では絶対行かないこの店へ。
ナゼ嫌いなのか?タレの味が単調な醤油味で辛いのと鶏肉自体が美味しいと思わないから。
もも肉、つくね、はつ、せせり・・・
うん! やっぱり大して美味くない。
そもそもタレが単調な醤油味で不味い。
さらに美味しい「鶏肉=かしわ」を知ってる京都人としては鶏肉自体のレベルが低すぎる、
冷凍?と聞きたいくらい生気に欠けてオル。
「かしわ」なんて生きててナンボ。
生命力のない鶏肉は食うに値しない。
でもネ・・・
いい所もあった。
炭の香りが素晴らしい、殆どそれだけで食ってた感じ、
これで鶏肉(かしわ)が美味けりゃ・・・、・・・・・・・・
なんか鶏肉自体の生命力が枯れてるように思うのはナゼ?
唯一の収穫はキジ丼。
鶏肉云々より「焼き」とかカッティングとか盛り付けが良かった、
タレがしょっぱいので御飯と一緒が丁度かも・・・
やはり理屈や蘊蓄よりも感じた「コト」の方が強いのだ。
しかし鳥九や鳥しきはスゴいなぁ・・・なんて(ハハハ)
働いてる人には申し訳ないけど、こりゃ大した店じゃないナ。