一級うん築士 (男性) [携帯電話番号認証済]
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2011.4.4
大震災発生後、会社および関係先などが混乱を続けておりいまだ正常化の目途がたっておりません。日本の製造業は異例の事態に陥っておりこのままでは経済の大停滞を招くのが心配です。私も会社でやるべき問題は全力で取組んでおりますが、個人でもとくに三陸の水産業の方々の支援で協力してまいりたいと某ボランティア活動を支えることにしました。
亡くなられた大勢の方々のご冥福をお祈り申し上げますと共に、復興のために大変なご努力をされている被災者の方々のためにいろいろな支援に加わりたいと思います。
3月11日以降働きづめでしたが、関西地区出張の後で久しぶりに京都に立ち寄り桜を見物してまいりました。祇園白川、平安神宮、高台寺、京都御苑の桜を日記で紹介してまいります。
2011.1.6
新年明けましておめでとうございます。昨年は大勢の皆様にアクセスしていただき、またコメント、メッセージを賜り有難うございました。
本年の皆様のご健勝とご多幸を祈念申し上げます。
最近は仕事がさらに忙しくなり、特に先月は米国に出張した事もあってレビューの投稿もいったんお休みしてしまいました。なるべく1日おきくらいのペースを心がけているのですが文章を仕上げるのに時間を要しており自分に対し叱咤しております。
今年も皆さまの参考になるような店の発掘と紹介を心がけてまいります。どうか宜しくお願い致します。
2010.6.20
新シリーズ:「私の鎌倉風景」について
鎌倉については多くの方々がレビューを書いておられます。私もオススメの店はミッシェル・ナカジマやプランデルブ北鎌倉、写楽、BANKなど数多く書いております。
今回からそのような高級、有名店ではなくてもっと庶民的な、それでいて観光名所ではない店をご紹介します。多少は喧騒から離れてゆっくりと寛ぐ事が出来ると思います。第1回目は名前も主張するこの店(カフェ 鎌倉美学)を。
2010.5.1
昨日、訪問者数(足あと)が百万件を超えました。これだけの方々が延べにせよ私のレストランガイドに立ち寄ってくださったとは感激しております。
店舗軒数もあと少しで千軒になろうとしております。これからはマンネリ化を防ぐためにも新しい企画をも考えており、食べログ運営局にも相談させて頂く予定でえす。
今後ともどうか宜しくお願い致します。
2010.1.5
新年おめでとうございます。本年の皆様のご多幸と繁栄をお祈り申し上げます。
2009年は様々な事が起こり多忙な1年でした。それは今年も引きずっており気の休まる事はないでしょう。しかし、ようやく小さな確信ですが見通しのような展望が見えて来ました。
食べログもかなりの数を投稿して参りました。今年も皆様の参考になるレビューを一つでも多く投稿出来るように頑張ります。
もう少し頻度を上げて投稿したいのですが仕事が多忙で飲食店訪問の機会が制限されています。せめて日記を復活させて自分の備忘録として記録して行きたいと思います。
本年もどうか宜しくお願い致します。
2009.5.28
お知らせ
これまでほぼ毎日レストランの投稿を続けて来ましたが、6月からは週末(金、土、日)のみになります。これまで応援して下さいました多くの皆様には私の勝手をお詫びいたします。
今般、新しい重要なプロジェクトに参加する事になりまして、それにかなりの時間を取られます。レビューを毎日書いて投稿することが非常に難しくなりますので今後は週末だけの楽しみにする事としました。
実はもう1つ理由があります。毎日投稿する事により私の文章がかなり劣化してしまいました。
同じような文章は嫌いなのと、食の情景や料理への思いを適切に表現するように気をつけて来たつもりが今振り返ると急ぐあまりかなりいい加減になってしまいました。
今後は私なりに更に注意して納得出来る文章を書くように努めてまいります。
なお、参考票などの投票やコメント、メッセージなどについては時間を見つけて続けて行くつもりです。毎日わずかな時間でも食べログやメールには目を通すつもりです。
今後ともどうか宜しくお願い致します。
2008.12.24
家内はほぼ全快したと思われ、今日はN響の第九を聴きに行く予定です。また正月には我家で全快祝いを行う予定で、これまで我慢しておいた今治の名酒「蔵本屋市兵衛」と入手の難しかった焼酎「赤霧島」を飲みます。
これまでご心配くださいました数多くの皆様にはここに厚く御礼申し上げます。皆様には寒さ厳しき折、どうかお体ご自愛ください。
2008.9.25
8月より再開しておりますが、実は状況次第で再度お休みするかもしれないと思い下記の「お知らせ」はそのままにしておりました。
現在は何とか回復に向かっております。ただ、胸の手術はそう簡単に元に戻るというものではなくて少しずつ、少しずつの繰り返しです。したがって家内との外食は難しい状況には変わりありません。(10月初めに家内と京都へ行く用事がありますので、その時が本当に久しぶりの外食です)
何時か、全快祝いの投稿が出来た時が本当に回復した時になるでしょう。その時には我家でも来島の鯛を取り寄せて、蔵本屋の名酒でお祝いしたいと思っています。
2008.6.12
お知らせ
本日の3店をもってしばらく店の投稿を休むことにしました。
前々から少し触れておりましたが私の家内の健康の問題で、近く手術を行なう予定です。これが全快までに少なからず時間がかかるもので見舞、看護、家事、仕事とかなり時間が取られると思います。
復帰は回復状況次第ですが恐らく数か月を要するでしょう。ただし不定期ながら日記は細々と継続して行きたいと思います。
まあ入院中は毎日葉山の病院へ見舞に行きますから、その辺りの店で食事をして写真だけは撮っておきたいと思います。
これまでレビューをお読み下さいました皆様には深く感謝申し上げます。皆様の今後のご健闘とご健康を陰ながらお祈り致します。
2008.6.9
文章について
数多くの投稿をしていますが何時も心がけているのは、もういい年をしているので大人らしい文章で書きたいというものです。
常々文章を書くというのは難しいものだと思います。文章は何気なく書いても自ずと人格、品格というものが現われてしまいます。
決して上手く書こうとした文章が好ましいというのでは無くて、心がこもっているかどうかということです。可愛らしい書き方の文章も偉そうに書いた文章も、そこに心がこもっているかが重要であって品格には差異はありません。
逆に恣意的、意図的な文章というのは品格が欠落しますし文章そのものが汚れてしまいます。まあ読む側は書き手の意図を敏感に捉えるものですが。
私は時々大勢の人々の前でお話をすることがあります。そのような場合はあまり品格に拘ると聞き手にとり単調な自慢話ばかりと思われてしまいます。むしろ一つ一つの効果的な言葉を有効に使用することが大事で、訴える単語、言葉、言い回し、展開などが重要となります。
ただし、このような場合では恣意的や意図的な表現は絶対に慎むべき重要な要素です。大勢の人々の中には様々な立場、考え方の方がいますので軽い差別用語とか特定の誰かを中傷する言葉を使用するとクレームどころか訴訟を受ける可能性があります。
一方、文章は直接的に大勢の人々の目に留まるものではないので反応は異なります。しかし文章は眼に入りしばらく記憶に留まりますから前後の表現の羅列が意味を持ち、文章としての格が問われます。
さらにお話と同じようにあまりに主観的に批評すると、例えば飲食店の名誉(信用)棄損の可能性が高くなり最悪の場合には損害賠償のリスクすら発生します。(日経新聞2007年12月9日記事)
このことは常に自分に対して問うようにしております。
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写真について
カメラはニコンのCOOLPIX P5000を使用しています。画像のブレは付随ソフトで自動修正機能がありますので使用しています。リタッチはしません。撮影する時に眼にしたものが自分で見た対象ですから。
画像は枚数が多いので最初の5枚はハイライトのようにしてあります。
'12/05/03
'12/04/28
'12/04/20
'12/04/11
'12/04/10
鎌倉の奇跡!ただただ凄みを感じる、しかし実にミステリアスな店です(再訪)
'12/05/25
漆黒の空間ですが極めて真っ当な大人のバーです(再訪)
'12/05/24
立ち飲みなれど高級割烹気分に
'12/05/23
恵比寿のQと双璧とも言える水準の高いスタンディング・バー(再訪
'12/05/22
スタイリッシュな雰囲気で洗練されたイタリアンを
'12/05/21
数多く訪問したスタンディング・バーの中では一番のお気に入りです(再訪)
'12/05/20
いつになったら無心になれるのか
'12/05/19
優雅な洋館の造り、庭を向いた席の開放感、心地よい初夏そのものの風の香り(再訪)
'12/05/18
竹林をわたる風もさわやかに(再訪)
'12/05/17
忘れ難いバーとは(再訪)
'12/05/16
鳥重 (渋谷、神泉 / 焼鳥)
昭和の焼鳥店の面影を現代に伝える奇跡の店。歴史に残る名店!(再訪)
ミシェル・ブラス トーヤ ジャポン (豊浦 / フレンチ)
フランスの郷土料理を繊細にかつモダンに表現した天才ミッシェル・ブラ
ザ・ウィンザーホテル (豊浦 / 旅館・オーベルジュ(その他))
日本を代表するホテルリゾート&スパ。素晴らしい!
シェ・ヒャクタケ (茅ケ崎 / フレンチ)
神奈川で最高峰のフレンチ。七色のドレッシングと本格派ソースが躍動します!(再訪)
招福楼 本店 (八日市、新八日市 / 懐石・会席料理)
日本を代表する名料亭。真の価値とは
柚の木 (茅ケ崎、北茅ケ崎 / 懐石・会席料理)
名料理人とそれを支える夫人の二人の志の高さ、、高度の調理技術、室隅まで気を配るもてなしの心
鮎正 (汐留、新橋、御成門 / 魚介料理・海鮮料理)
スッポン鍋は絶品です!
粥茶屋 写楽 (湘南深沢 / ダイニングバー)
鎌倉の奇跡!ただただ凄みを感じる、しかし実にミステリアスな店です(再訪)
イル・ムリーノ・ニューヨーク ダイニング (六本木、麻布十番、乃木坂 / イタリアン)
これが北イタリア料理の神髄
里葉亭 (日ノ出町、関内、桜木町 / 鳥料理)
完成度の高さでは全国でも屈指の名店(焼鳥)だと思います(再訪)
参加しているコミュニティはありません。