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これらの口コミは、naka1959さんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
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南紀勝浦きっての老舗です。客は船で着きます。名物は洞窟温泉「忘帰洞」。波が打ち寄せる天然の温泉。帰るのを忘れた「浦島太郎」の温泉。この他にも何カ所かホテル内つまり島内に温泉があり、こどもと一緒だったので回りました。 山上館というエスカレーターでホント上まで登って、朝日を見ました。シチュエーションはよく、山上館は元々高級宿泊がウリでした。 直近はバイキングだったと思う。こどもは好きなのを食... 続きを読む
本州最南端串本町の中心地の国道42号沿いにありますまで、ドライブではすぐわかります。 ここは「うすかわ饅頭」の名のとおり、白い薄皮にあんこがくるまれていて、その餡が甘すぎることなく丁度いいのです。 実は勤務先の定番でして、紀南へ行くとみんながついでによく買ってきます。ですから2月に一度は和歌山市なのですが食します。うすかわのほかにいろいろ置いていますが、どうしても儀平というと「うすかわ」... 続きを読む
東京から来た人を連れて、お昼にミニフルコースをいただきました。 鯨ほとんど食べることができなくなりましたが、和歌山ではたまにスーパーでも売っていたり細々と文化を守っています。 様々な部位をいただきましたが、やはり「尾の身の刺身」は最高。それに僕らの時代の給食の定番(僕は鯨と近くのお好み焼きで成長したようなモノ)、鯨の琥珀揚げも絶品でした。「うでもん(内臓)」やベーコンも印象的。
那智勝浦町役場の方に教えてもらいました。 東京から出張で来た人を接待するためにでした。まぐろがやはりおいしかったのと、メニューが豊富です。値段もリーズナブルで飲んでこの値段でしたので東京の人も満足していました。 勝浦の地理に詳しくないと最初場所がピンと来ませんでした。
南紀「古座川町」ここにはこの「ひがし」と「古座川」という2軒のウナギ屋があります。個人的にはどちらも味は変わらないと思います。しかし「ひがし」の方が有名かもしれません。 最初「天然もの」と思っていましたが、養殖ものを使っていると思います。 上どんぶりで十分ですが、「超特」は二段重ね、つまりうなぎの量が多いという違いです。「キモ吸」も一緒についてきます。 今はすぐ目の前に駐車場もありま... 続きを読む
初めてここに連れてきて貰ったのはもう20年ほど前。 ハッキリいってハンバーグのイメージが変わりました。それまでハンバーグというば「おこちゃまメニュー」のイメージだったのが、鉄板で目の前で焼いて食べると絶品。 牛肉100%の牛の旨みが口の中に広がります。 ステーキハウスなのですが僕はハンバーグだけしか頼みません。そして、この店以外のハンバーグは食べる気がしません。 勝浦を訪れた時は... 続きを読む
南紀勝浦は近海物の生マグロ水揚げ日本一 今マグロと言えば、トロが最高のように言われますが、昔は「ネコまたぎ」と言われたほどで食べられなかった。地元では「赤身」が一番旨いと言われている。この店の赤身もボリューム満点で、満足できました。、ここは県の名店ガイド(勝浦生マグロ食べ歩きマップ)にも載ったいくつかのマグロ料理の有名店。個人的には、その他のそれぞれの店と比べてマグロり質にあまり差はないよう... 続きを読む
古座川を通ると必ず鰻。 古座川は日本最後の清流「四万十川」と言われるが、この川の支流、小川こそ日本最後の清流なのです。 その清流沿いの店なので、てっきり「天然モノ」と思っていたのですが、実は天然は質にばらつきがあり、不安定なので養殖物をこの清流で脂を搾って出されているようです。 「和歌山の鰻といえばココ」と書きましたが、実は古座川には「ひがし」という店があります。ここの方が地元では有... 続きを読む
鯨のフルコースをいただきました。 国民宿舎「白鯨」でも食せますが、ここの方が好き。 というか、ハリハリで大阪の女将頑張っていますが、コースの内容の充実はここをおいてありません。町長さんのオススメで東京からの友人もビックリしていました。