悠々自適に、のんびりと
これらの口コミは、ノバンディさんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、おすすめメニューとその金額はノバンディさんが任意で登録したものです。お出かけ前は、必ず電話等でご確認ください。詳しくはこちら»
口上を読んで思わず笑ってしまいました。
相変わらず、面白いところに行かれますね~。
お客さんが2人でいっぱいなんて・・・。
私の想像を超えている(笑)。
ディープさが画から漂ってます ~▽~
社会勉強にはよさそうですねぇ
いっさい何もしないでください、
お店側の必死さがなんとなく伝わってくるような・・・
ああてさん、puccaさん、女性でも一生に一度はこんなお店に
行ってみたくなりませんか?(笑)
店員さんは朗らかで優しいので、お店を出るときにはとても爽やかな
気持ちになれますよ。^^
このお店面白そうですね。
なんかとっても応援したくなる。
新宿行ったらよってみよ。
みゅーぱぱさん、そうなんですよ。
応援したくなっちゃうお店です。
お店の外にも中にもテレビで紹介されたという貼り紙や写真が
いっぱい飾ってあり、一見敬遠したくなる感じなのですが、
このお店の場合にはこれが全く嫌味に思えないのです。
やはり、お店の方のお人柄によるものなんだと思います。
いちど行きたいと思っていたお店ですが、想像以上に狭くてディープですね。
メニューの、やたらカラフルな手書きコメントがいい味出してます。
「いちど行きたいと思っていた」と以前から御興味を持たれていたとは・・・。
桑畑三十郎さんのような淑女が・・・。驚きです。(笑)
実際に行かれると、多分、店主も驚かれるのではないかと。(笑)
『レストラン名』のように、『』で囲むと、レストラン検索のリンクをはることができます。
「http://」で始まるURLは自動的にリンク表示されます。
椅子は4席くらいあったように思うが、2人入ればもう窮屈という感じ。
というか、息苦しい感じ。
いやはや、凄い。
場所は新宿三丁目。狭くて暗い地下へと階段を下りたすぐ先にお店がある。
お店の扉は手作り感いっぱい。
店内は、ペタペタペタッと、能書きのちらしが至るところに貼られている。
ん~、珍しい雰囲気。
ん~、ディープだ。
メニューは豚丼のみ。豚肉の量で価格が異なる。
頂いたのは、「豚丼(200g)」(1000円?1050円?)。
味噌汁と香の物が付く。
豚丼のスタイルは、帯広式。
お肉はどうやら炭火ではなく、フライパンで焼くようである。
硬めのご飯に、少々甘味の強いベタッとしたタレで焼かれた豚肉が乗る。
味は、正直なところ、可もなく不可もなくと言ったところ。個人的には、
甘味の強い味付けよりも少々辛目の方が好み。タレがたっぷりとかかって
いるのだが、少々かけ過ぎのような気がする。
今回一味唐辛子の類は使わなかったのだが、ふりかけていれば
また味が引き締まってよかったのかもしれない。
特筆すべき程の味ではないのだが、お店のディープさを一度体験して
みるのも面白いと思う。
なお、接客はフレンドリーだが丁寧。
こんなに狭いところにお一人だと寂しいと思うので、これから訪れる方は、
是非お話し相手になってあげて下さい。