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これらの口コミは、ノバンディさんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、おすすめメニューとその金額はノバンディさんが任意で登録したものです。お出かけ前は、必ず電話等でご確認ください。 詳しくはこちら...
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お店の前をよく車で通る。先日お店横に駐車場があることが判明し、訪問してみた。お店の詳細に関してはかなえひめさんの評に詳しいのでここでは簡単に述べるが、街中のラーメン屋として大変機能的でかつ質素な造り。一人でラーメンを啜っても、家族でワイワイやっても、肴に出来そうなツマミがあるのでお酒を飲みに訪れても、という感じでいろいろ使えそう。ラーメンメニューは多彩だが、基本は塩。... 続きを読む
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何でまたチェーン店のレビューを書くのか、とお思いの方もいらっしゃるかもしれませんが。いえね、今となっては麺ロードはチェーン店ではなく、各お店独自の味を開拓されて自由に経営されているのです。というのも、麺ロードはもともとは喜多方ラーメンのお店としてフランチャイズ展開されたお店なのですが、2001年に本部の会社(川崎市麻生区)が倒産したことで多くのお店が閉店に追い込まれたものの、残った... 続きを読む
再訪。今回は、「ざる支那」大盛り(500円+200円)を頂いてみた。ざる蕎麦ならぬ、ざる支那そば。もっと言えば、ざるラーメンである。茹でた麺を冷水で絞め、ざるに盛る。これをスープで頂く。麺は、極細。シャキッとした食感が残る硬めの茹で加減。おかげで麺と麺との間に隙間が生まれ、ここにスープが入り込むと同時に適度に空気が入り込んで、独特の食感を生む。また、空気が入り込むおかげ... 続きを読む
サンマー麺といっても、サンマが乗っているわけではない。実は、神奈川に引っ越してくるまでずっと、サンマが乗っていると思っていた。事実を知ったのは、十年ほど前。このお店だった。久々に訪れた。夕食にて。頂いたのは勿論「サンマー麺」(750円)。それと「半チャーハン」(350円)。サンマー麺の麺は、極細。モヤシや白菜や人参や筍の細切りを炒めて水溶き片栗粉でとろみ... 続きを読む
もういい加減このくらいでいいんじゃないのか、と思っているのだが、それでも今尚増殖し続ける家系ラーメンのお店。すごいなぁ。でも、私は少々苦手。だから、「○○家」のお店にはあまり行かないようにしている。このお店、「○○屋」だから家系ラーメンのお店ではないと思って訪れてみたのだが、真正の家系ではないものの、出てきたラーメンは確かに家系風だった・・・。こんなつもりでは・・・。... 続きを読む
B級もB級、カレーラーメン。カレーうどんなら、美味しいかそうでないかはある程度判断できるが、カレーラーメンとなると、どんなのが美味しいか良く分からない。しかし、ただ言えること。この店のカレーラーメン、結構いける。お店の外観は、場末のラーメン屋風。どう見ても、美味しいラーメンをいただけるような雰囲気ではない。テーブルの上は、お世辞にも綺麗だとは言えない。客入りはかなり... 続きを読む
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最近スタミナがない。週に2回徹夜しただけで、もうヘロヘロなのだ。そんなスタミナ切れのときに思い出されるのが、このお店。男なら、スタミナの王者であり続けなければならないのだ。早速再訪した。頂いたのは、もちろん「ウルトラスタミナ麺」(950円)。これに鼻血がブーの「豚足」(450円)を付けた。ウルトラスタミナ麺は、前回頂いた「スタミナ麺」に更に揚げニンニク、煮玉子、... 続きを読む
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私がもう20歳若ければ、きっとこういうお店が好きになっていたと思う。お腹いっぱい食べられて、安く飲めて、思いっきり騒げるラーメン屋。しかし、この歳になると、そういうのは合わなくなってきた。頂いたのは、「長浜ラーメン」(630円)、「替え玉」(126円)。最初の麺は茹で過ぎだったので、替え玉は「硬め」にして貰った。硬めの方が遥かに美味しい。オーソドックスな長浜ラー... 続きを読む
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約3年ぶりの再訪。再訪のきっかけは★アオバ★さんのレビュー。3年前当時よりも美味しくなったようなので、訪れてみた。利用は深夜。相変わらず繁盛している。メニューの写真も綺麗になっているし、お店の方も接客に余裕が出てきた感じ。頂いたのは、「ワンタンメン」(700円)。麺は、若干細めの縮れ麺。スープが程よく絡む。そのスープは、あっさりとした薄味の醤油ベース。適度な... 続きを読む
鷺沼駅前の中華料理屋を開拓するか~と思いながら久々にこのお店を訪れたのだが、メニューを見て気づく。実はラーメン屋だったことをすっかり忘れていた。しょうがないので、気を取り直して。「特製角煮麺」(スープは醤油味を選択)(850円)、「特製水餃子」(370円)を頂いた。角煮麺の角煮はまずまずの味。とろっとした加減もいいし、仄かに香る八角の風味も丁度いい塩梅。スープとも合って... 続きを読む
店名は正しくは「○畦」ではなく、「畦」を○で囲った記号である。「まるあぜ」と読ませる。小田急線の百合ヶ丘駅近くにあり、熊本ラーメンを提供する。何年か振りに再訪した。以前は、深夜だけ営業している妖しげなお店だったのだが、最近は夜も早い時間帯から営業しているようだ。また、店を照らす照明が明るくなり、以前のような怪しさは少なくなり、すっかり様変わり。店の中も、改装したよう... 続きを読む
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たまプラーザ駅近くで深夜まで営業しているラーメン店。あざみの駅前にある同店の2号店である。久々に訪れた。いつの間にか、ここたまプラーザ店は長崎ちゃんぽんの店になっていた。あざみ野店同様、もともとは神奈川名物サンマーメンの店としてやっていた筈なので、少々違和感がある。とはいえ、美味けりゃ別にいいのだが。どんなものだろうと「長崎ちゃんぽん」の中盛り(1000円)を頂いて... 続きを読む
新百合ヶ丘界隈には美味しいラーメン屋さんが少ない。ましてや、駐車場があるお店となるとチェーン店くらいしか思い浮かばない。そんな中、そこそこのラーメンが頂けて、駐車場も付いている貴重なお店がここ。看板や店構えはチェーン店っぽいのだが、オリジナリティ溢れる料理から判断するに恐らく個人経営ではなかろうか。メニューは豊富で醤油、味噌、豚骨などをベースに特徴あるラーメンを提供され... 続きを読む
移転前は、川崎市宮前区にて営業。当時は根強いファンがいた(今でもいらっしゃる?)、北海道ラーメンのお店。移転してからかなり経ってしまったのだが、この日初めての訪問。頂いたのは、「おろちょんラーメン」の大盛り(800円+100円)と、「餃子」(350円)。麺は硬めにお願いした。確かに硬く茹で上がって出てきたのだが、どんどん延びていくタイプの麺。したがって、さっさと頂く... 続きを読む
小田急線の向ヶ丘遊園駅近くにある家系ラーメンのお店。この界隈には多くのラーメン屋があるのだが、その中でも結構繁盛している。「のりラーメン」(730円)を頂いた。家系ラーメンとしては標準的なのだが、スープに関しては家系の中では比較的スッキリ。ギトギトした嫌な「甘さ」はなく、普通に美味しく頂ける。家系の味が好きな人には良いお店なんだと思う。私は家系ラーメンのスープに合う... 続きを読む
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久々に再訪。あざみ野駅前で皿蝦餛飩のクーポン券を配っていたので、これを握り締めて。(照)「豚肉スープのこくネギラーメン」(880円)と「皿蝦餛飩」(クーポン券使用)を頂いた。お店のメニューによれば、このラーメンの能書きは「日本では当店だけ。豚肉で旨味を出した特性(注:原文のまま)スープ。これがまた炒めたネギと良く合う。」スープは、すっきり塩味ベース。味は悪くはない。... 続きを読む
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男という生き物は、油と炭水化物に弱いのだ。そんなわけで、「油そば」。男の本能を直撃する。そんなわけだから、仕事に疲れ、気力も体力もヘナヘナ~となったとき、油そばを食べると、パワーが甦る。そんなわけで、男パワーをチャージしに、小田急線の柿生駅前のこのお店を訪れた。お洒落でも何でもない、ごく普通の小さな大衆ラーメン屋。席はカウンターだけ。白を基調とした清潔な... 続きを読む
徳島ラーメンが面白いらしい。 (あるレビュアーさんからの情報)徳島ラーメンを知るには、まずよく似た方向性の家系ラーメンを知らなければ。 (あるレビュアーさんからの助言)そして、検証せねば。 (あるレビュアーさんの大胆な仮説を)検証とは。 「実際に物事に当たって調べ、仮説などを証明すること。」検証には仮説が必要だ。その仮説とは。 「家系ラーメンに生卵が... 続きを読む
横浜ちゃんぽんなんて聞いたことないし、そもそもここは横浜じゃなくて川崎だし。てっきり、なんちゃって長崎ちゃんぽんのお店かと思っていた。ところが、なんのなんの、結構大真面目のちゃんぽん屋。以下詳細。お店は東急田園都市線の二子新地駅改札から徒歩数秒という便利な場所にある。店の幟や看板はどこと無くチェーン店っぽい雰囲気なので、期待感はゼロに近い。それでも訪れた理由は、好奇心とレビ... 続きを読む
テレビで紹介されたんですか・・・。道理で・・・。酷い接客でした。それはさておき、安くお腹を満たすにはいいお店、という印象です。狭い店には、それはもうギュウギュウに机と椅子が並べられているので、一旦壁側に座るとデラレマセン。お店側も、もう目いっぱい客を店内に押し込む押し込む。そんな感じだから、隣の全然知らないお客さんと肩寄せあって別テーブルの料理をつつく、という異様な光景に。... 続きを読む