トップ
レストラン
お取り寄せグルメ
日記
コミュニティ
これらの口コミは、飲んで食ってBMI22さんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、おすすめメニューとその金額は飲んで食ってBMI22さんが任意で登録したものです。お出かけ前は、必ず電話等でご確認ください。 詳しくはこちら...
【昼の部】下の子が、ここのランチの冷麺が好きで年に何回か行く程度。ランチに、冷麺セット=冷麺+ビビンバで1100円というのがあり、2種類楽しめるのでうれしい。マンドゥククやクッパも食べやすい。お肉のランチもあるが、ちょっと脂ギトギトで重いよ。最近は、どの肉も油濃くて、昔ほど食べなくなった、と言いながら、成長につれ、昼から肉を焼くようになる。【夜の部】焼き物と食事中心で、... 続きを読む
地下鉄の出口の真横にあるハンバーガーチェーン店。支店名のとおり、国道1号線沿いでもある。駐車場は完備。最近、飛行機に乗ると搭乗券裏にこのチェーン店で使える無料のコーヒー券あるいはハンバーガーセット券がついてくるのだ。早速、活用させていただく。無料のコーヒー飲みながら、電気を貸してもらい、メールをチェックする。電気も嫌な顔せずに「こちらをお使いください。」とコンセントを案内してくれたよ。... 続きを読む
大和田の駅から南に出て、ごちゃごちゃした一帯にある。大ビン500円というから、立ち飲み価格ではないわな…お勧めの黒板があって、いか大根200円を頼む。それなりのボリュームでちょっと感心。二階堂湯割りもしっかり焼酎6なので270円でもOK。 おでん豆腐 200円をいただき、計1170円当時、開店1周年のような張り紙がしてあった。それとなぜかカウンターに昨日の残りのひなあられ。... 続きを読む
立呑処の看板があり、いつも前を通って、気になっていたお店。中に入るとカウンターと折りたたみ椅子があり、座り呑み。さらに向かって左のスペースは小上がりになっており、女将さんも和服なので立呑処というよりは小料理屋かしら。とはいえ、そう呼ぶには、あてもこれといったものもなく、まあ立呑処でもいいか。大ビン500円とおでん三品300円で800円。いかにも女将さん親衛隊の常連オヤジらが濃すぎて... 続きを読む
0票 [大きな写真]
駅前のダイエーの裏側にある酒屋の一角が立ち飲みコーナーになっていて、以前から気になっていたのだ。ちょっと小汚い感じのカウンターと厨房。つまみもメニューがあるわけでなく、冷蔵ケースにあるものを頼むか、乾き物程度。それでも愛想良く話し掛けてくる、いかにも酒屋のオヤジという感じの大将がいたりの地元密着型。近所のジムの帰りに寄ってみたら、「泳いできたんか?」「うん、ジムの方だけど。」「だれ... 続きを読む
くら寿司は郊外型で駐車場完備の店舗なのだ。でも、このお店は国道から少し入ったところにある。一応、バス通りだが交通量も国道ほどではない。そんな立地だが、ここには自動車試験場があるのでやっていけるのだろう。休日のお昼にみんなでどっか食べに行こかというときには、2回に1回は、くら寿司になる感じだ。以前は、家族4人で50皿近く食べていたが、最近は、40皿ペース。そして、ついに39皿に。ああ、30台... 続きを読む
今年になって私鉄の線路沿いに開店した得一。チェーン店のように数軒あるが、関係は不明。でも、メニューはだいたいどこも同じみたい。22:30閉店なのであまりゆくれないところがまた良し。大ビンと枝豆というなんとも普通のオーダーで、この枝豆も普通の枝豆です。しかし、これで120円ですよ、これぞ大阪ですわ。店内片づけを始めているなか、まずは「関鯵造り」なんとも小さめだが、身がしまっている... 続きを読む
午前中訪問したお客様。正午で暇を告げると食事に誘われ、入ったお店がこのファミレス。でも、ダイエット中の身にはこの手のレストランって高カロリーメニューばかりでつらいのよね。でも、サブメニューにあったよ、和食が。「うにいくら丼」1260円うぅぅん…貧乏サラリーマンにはつらいが、ほかに食べれそうなものはない。おいしくいただきましたが、このチェーン店の特徴である「ボリューム少ない」というのは和... 続きを読む
瓢箪山駅は生駒ハイキングの客坊谷ハイキングコース・なる川ハイキングコース起点であり、終点。終点ということは、山でヘロヘロになったオヤジが、喉を潤すところでもある。いい感じで「16時」開店。だいたい15時過ぎるとそろそろ下山かな?という感じになり、小一時間かけて下ってくるとまさにこのチェーン店がゴール。ハイキングスタイルのオヤジたち、山でお会いしましたね、という親父たちが集う。生大 ... 続きを読む
瓢箪山・枚岡・額田・石切の各駅は、生駒山系ハイキングコースの入り口になっている。その中で一番にぎやかな駅がここ瓢箪山駅になる。よって、山から下りてきて、瓢箪山駅で一杯飲むというのも楽しみの一つ。で、駅から北に向けて、アーケード商店街が続き、切れた辺りにキャベツ焼の赤い看板のお店がある。なんと、1枚105円なのだ。府内ではちょくちょく見つけるが、卵が1個入ってこの値段なのでお得感はあ... 続きを読む
私鉄乗換駅から若干離れているが、ここは天下のM下電器のお膝元。夕方になると関係者であふれるのだろう。このお店も専ら団体専用で6~8人がけテーブルがお店の収益を支えているのだろう。初見2人で入店して、テーブルが空いていてもカウンターに通される。手入れされているカウンターならまだしも物置になっているのだよ。それだけ、M下電器の数人連れの客が大切なのだ、ここでは。団体またはM下電器グループ社... 続きを読む
京阪守口市駅に京阪百貨店がある。地味な百貨店だが、うちでは愛用している。その地下にあるたこ焼き屋がアスカだ。焼そばも売っているが、たこ焼きしか食べたことがない。なんで?って、うまいからよ。ここのたこ焼きは、しょう油焼きタイプというのか、要は何もかけないのだ。(青海苔もないよ。)べとべとしたソース、ましていわんやマヨネーズなんかをかけるものとは一線を画す。テイクアウトとイート... 続きを読む
大阪市内府内、よく見かけるチェーン店。グルメ杵屋の系列の模様。空港や主要駅・主要ビル・各種施設によく見かけるのだ、この系列店のでかい木の看板をね。メニューは、単体もセットも豊富でどれにしようかな状態になるよ。何を頼んでも印象に残るのが、「山葵」。小さな山葵が一本ついてきて、持ち帰りできるのだ。なんともうれしいサービスだよね。
京阪古川橋駅からだと、少々歩くことになる。南に向けて、10分ほどか。この距離は、飲んだ帰りにと言う感じではない。R163沿いで駐車場完備なので、車で出かけるのに向いている、または、車でわざわざ食べに来るいわゆる国道沿いのラーメン屋。それでもカウンターテーブルなどいかにもラーメン屋という感じがよろしいよ。ラーメンの方は、結構脂脂している感じだが、口にするとするすると食べちゃった系にな... 続きを読む
京阪古川橋駅から南西方面に少し歩く。門真警察署の手前にある焼肉チェーン店。で、食べ盛りの子供らは「焼肉」大好きなのだ。家では煙や匂いが気になるので、台所で焼いたものをサーブして食べているのだが、やはり目の前でジュウジュウいわして食べるのが、よいらしい。ということで年に何回か焼肉の外食をする。焼肉=高いというオヤジの悩みを少しでも軽くしてくれるのが、このチェーン店だ。店員さんは、... 続きを読む
守口市駅前という足回りの良いホテル内にある。ホテル自体は、この辺の電機メーカー本社御用達みたいなものなんだろう。でも、土日は家族連れで賑わうのが、ここのランチバイキングだ。ロビー横の一階の多くのスペースを占めている。子供会のような団体で来ている人らもたまに見かける。大人1900円とそれなりにリーズナブルだから、あれこれ注文で悩むより「好きなもん、たべぇや。」で済むしね。それでもうち... 続きを読む
寺方深野線のバス通り沿いのお店。駐車場有。バス通りから、えらいでかい看板が見える。なんと、カレーうどんの実写風看板だ。で、思わずカレーうどんセットになってしまうお客さんも多かろう。850円。ボリュームあり、温度高、汗だく必須の三拍子はそろっています。店内は、意外に広く座敷もあり、望めばゆくれるだろう。いろんなポップが楽しくて、次はあれ食べよう、これ食べようと算段できるお店。
全国チェーン店なので東京でGetした温泉半熟卵の無料券を大阪で使えるのだ。そんなよけいなものを持っていたことを思い出して、寄り道してしまう。この手のチェーン店の良いところは、営業時間が長くかつビールもサーブしてくれるところだ。この日も23時を回りながらもビール飲みながら、坦々うどん+温泉半熟卵を食っちまったよ。飲んだ後の麺類…最悪のパターンで撃沈。
ダイエットに成功したのは、徹底したカロリーコントロールをしたから。当然、飲んだあとのラーメンなんて、論外!だからといって、「もう辞めた!」というわけでもなく、たまには、ちょっと外してしまう。かなり酔ってしまって、このお店に入ったところ、おおっと半ラーメン(450円)発見。これなら、食べても良いかも?それと当然のように中瓶ね。(450円)おまけに「にんにく、たっぷり!」... 続きを読む
子供が小さい頃から何度となく通っている。一皿105円の回転寿司なのだが、それなりに食べれるねた、工夫している子供ねた(ハンバーグやエビフライなんてのもある。)、そしてなんといっても5皿ごとに抽選できる「びっくらぽん」というゲームが楽しい。なんやかんやでお話しながら、過ごす日曜日のお昼というのもいいもんですよ。最近は、タッチパネルで注文するようになって、まさにIT活用の見本のよう... 続きを読む