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これらの口コミは、大雄山さんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、おすすめメニューとその金額は大雄山さんが任意で登録したものです。お出かけ前は、必ず電話等でご確認ください。 詳しくはこちら...
味はうまくもまずくもない。蟹チャーハンはカニもどきのカマボコだと思う。ご飯は硬い。接客は日本語のできない店員に対応させている。このお店は商売をする気があるのかと疑ってしまう。接客のレベル向上を願う。
あんかけチャーハンを食べたが、味が濃すぎるせいかあるいはうまみ調味料の使いすぎでしょうか。味は中途半端だ。「上石神井」か「武蔵関」から青梅街道まで15分ほど歩く価値は疑問だ。
元住宅を改装した中華レストラン。料理は今風のしゃれた感じの中華。ボリュームとかパンチには欠けるが比較的薄めの味付けでくどくなく食べやすい。しかし何が美味しかったか?と言うと「この料理!」とすぐには思い出せない。民家を改装した建物自体と庭がすばらしい雰囲気で気持ちよい時間は過ごせる。完全な住宅街にあり何度行っても1回では行き着けない位わかりづらいところにあるのが難点。
青島ビールを飲みながら先ずは看板の小龍包を頼むと大きめな蒸篭に6個入って出てきた。さっそくレンゲに乗せて端からスープを吸出します。次に黒酢を少し付け生姜の千切りを乗せてパクリ。なかなかいけてる。熱いスープがたっぷり、豚肉のアンも包んだ薄い皮もいい。次にピータンと鶏肉の冷製を。おお、意外とボリュームもあるしゴマだれがいい。
特にエビマヨと餃子が美味い。ちょっと小腹がすいて一杯飲みたいときに使える。場所柄、舌の肥えた方がたにも認められている味のようだ。スタッフの(といってもカウンターに一人しか出ていないが)の接客が非常にスマート。客の会話に口を加わったりせず静かに丁寧にサービスしてくれる。
典型的な観光客なので、ガイドブックを片手に、有名な中華料理屋へ入った。「江山楼」という店。ここは、「王さんのちゃんぽん」、「王さんの皿うどん」が有名なよう。豪華な具が入った美味しい麺。長崎の皿うどんって、麺が細麺(ぱりぱり麺)と太麺(柔らかい麺)の2種類ある。本場の皿うどんには、細麺と太麺があること。皿うどんというと、ぱりぱり麺のイメージですが、太麺皿うどんもかなりいける。私はこちらのほうが好きだ... 続きを読む
中々予約が取れない。早くて5日後だとのこと。コース料理は6,500円からとのことだが、今回は奮発して10,000円のを頼んだ。品数は最後の緑茶まで入れて9品。四川は「辛い」のイメージがあるが、ここのは違う。むしろ香りなのか。飲み物では「四川五粮液」というスピリッツが旨かった。
ここの料理は、さっぱりした油使いで胃にもたれないのが良い。辛い麺のスープは、ご飯を入れて雑炊風にして食べさせてくれる。一人客が多いのは、その接客に抵抗感がないからだと思う。
香港の味がする店だ。食材は昼だったせいか少し不満も感じた。。もう少し高くても良いから良い食材を使って欲しい。また、もっと店がゆったりとした設計になっているとイメージは更に向上すると思う。
本日のランチは、(名前は忘れた)豚肉と野菜を中華風にいためたものがメイン。料理自体は、外れではないが特別当たりというほどでもない。しかし、食には味ばかりでない要素も影響する。場所、雰囲気、サービス、価格を総合すればかなりのコストパフォーマンスといってよいだろう。メニューを眺めるとフカひれの料理がずらり。夜の部はコースで5000円から20000円まで。女性が多い。4人かけのテーブル7個が、大して広く... 続きを読む
醤油シジミ、チンゲン菜炒め、腸詰などメニュー豊富。特にこの「醤油シジミ」は、この店に来たら食べなきゃ損という感じ。揚げパンもいい。それと「ピータン豆腐」好き嫌いが分かれるが、小生は好み。
「タンメン」と「餃子」を頼んだ。餃子が旨い。皮がいい。具は一杯詰まっている。たっぷり効いたニンニクの香りに、ピリ辛のラー油が口の中に広がる瞬間が良かった。
ここの焼小籠包は、普通の小籠包よりひと回り大きい「4個・550円」破けるほど薄くなく、モソモソするほど厚すぎずパリッとした皮を噛むと、熱い肉汁が・・ジュワッとくる。テイクアウトもできる。中国のたまりしょう油を使った「黒炒飯・750円」も素朴でいい。
「涼拌麺・1,200円」なるものが、冷やし中華で、発祥の店だという。錦糸卵・ロースハム・蒸し鶏・くらげ等の具は別盛にされていた。見た目、華やか。タレは醤油と胡麻の2種類から選べる。ワイフとそれぞれ注文し、半々で食べた。どっちも旨い。ハーフ&ハーフみたいなものをメニューに加えて欲しいと思った。
何でもステータスの高い店と云うことらしい。友人に連れられて、この店のことを良く知らずに訪れた。他のレビュアーの方の感想を読んで、正直ビックリ仰天。ウマイと思ったのは「炒生蠣・チャオセンハオ」と「荷葉鴨子・ハウイエヤース」の2点。蠣の方は、酢醤油と辛みで炒めている。鴨肉の方は、蓮の葉を巻いて蒸したものだが、これは他の中国料理にも無いのではないか。「淡々と料理が出され、淡々と食べる」そんなイメージであ... 続きを読む
「北京ダック・・1羽12,600円、半羽7,350円」4人だったので、1羽頼んだ。そして「六珍シュウマイ・・6個1,575円」これは2皿。後は「富貴鶏21,000円予約必要」・・蓮の葉で包んだ鶏肉を泥の器で蒸し焼きにしたもの。ランチは2,100円からある。一番惚れ込んだのが「シュウマイ」だ。庶民的な食材だけど、一度食べる価値は十分にある。
ロイトン札幌の中にある中華料理屋です。ここでは3品程度頼んでみましたが、味はまあ中の上ってとこですか。 価格はホテル内食堂ですからちょい高めです。下手な中華料理屋よりはいいと思います。
身内の祝い事で子供3人を交え、総勢12名で個室を予約。従業員の方々の接客は十分評価できるものでした。コース料理を注文しましたが、横浜の中華街で食べ慣れている者からすると、和風の味付けに近く少し物足りない感じでした。逆に癖がない事から、万人受けするのかもしれません。全体のボリュームは若い人で丁度良く、小生(50歳代)は持て余しました。