わんだーのレストランガイド

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食べログ グルメレビュアー

わんだーのレストランガイド

わんだー (男性・千葉県) [携帯電話番号認証済]

標準点: 3.0

口コミ: 250 / 1,114 | 写真: 250 / 97 | 読者: 46 | 訪問者数: 12,492

自己紹介

千葉県佐倉市から、職場のある門前仲町へ通っています。

うまくて安い店が好きですが、お店の人の人柄・心意気なども重視しています。
その点、深川・門前仲町界隈は、こだわりの人や個性的な人が少なくありません。

深川は、お店の人が気に入った他の店を、気楽に教えてくれる場所柄なのもうれしい。


以下は個人情報。

手料理は、けっこう広範囲に作ります。(たまにはドブロクも)
正月のおせち料理は20種類ほどを、30年以上担当していますが、家内はそれが当然と思い込んでいるようで、、、

私の料理愛読&参考書は、檀一雄「檀流クッキング」、「村上信夫の西洋料理」、辰巳浜子「料理の歳時記」、
楊萬里「秘密の中国料理」、石毛直道「食生活を探検する」など。
なかでも、元祖「チューボー男子」の作家檀一雄(檀ふみのお父さん)のダイナミックな手料理&世界食べ歩きシリーズは、
私に大きな影響を与えた。

これまでで食べられなかった唯一の食べ物は、パリのビュッフェで出た、羊の脳ミソをまるごと蒸したもの。
最初、ゆでたじゃがいもかと思ったが、表面に血管のようなものもあり、聞けば脳みそだという。
こりゃだめだ。かにミソは好きですが。。。

近年、見た映画で印象に残った食事シーンは、「おくりびと」の中で、納棺師の社長と主人公が、ふぐの白子を網で焼きながら、
うまそうにむさぼり食う場面。
自分の職業に悩む主人公に対し、社長役の山崎務が、熱々の焼き白子をほおばりながら、「実にうまいんだなこれが。、、、困ったことに」。     
「困ったことに」がいいです。


あなたの人生最後の食卓は?と聞かれたら、私の場合は「湯豆腐」です。
京都生まれの味覚の原点かも。

書いてから気がついたけれど、
羊の脳みそ、ふぐの白子、湯豆腐、、、、好き嫌いは別にして、なんか、似てますね、
白くてふわっとした感じが。










口コミ・採点 (件数)

  • エスカロップ(薄切りポークカツ)

  • 兵庫県三日月町産のそば

  • ポッサムキムチ

  • ひつじの燻り焼き

  • ファルーカ(ナイルに浮かぶ帆船)

  • インドのスパークリングワインと前菜

  • 膨大な貝殻コレクション

  • 寒ボラと天然ぶりの刺身

  • 夕食コースの一部

  • 特大イワシ鮨(千葉産)

  • 特上寿司

  • 梅 みかけよりもあっさりしています

  • ホタテ・いくら・カニの三色丼

  • レバーとトマト

  • となりのビストロからの燻製牡蠣

  • 肉厚のサバ鮨

  • 赤唐辛子 てんこ盛りの 沸騰魚!

  • ハンバーグ

  • ピアノの上に 紅い薔薇

  • 最後の一口が 極上スイーツに変身?

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