トップ
レストラン
お取り寄せグルメ
日記
コミュニティ
これらの口コミは、アサヒ飯店さんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、おすすめメニューとその金額はアサヒ飯店さんが任意で登録したものです。お出かけ前は、必ず電話等でご確認ください。 詳しくはこちら...
ミシュランでイタリアン唯一の2ツ星を獲得したリストランテアソにいってきた。ハード面、料理、サービス全てが非常に高水準で、なぜこの店がイタリアンでミシュラン最高の評価を受けたのかよく理解できた。ハード面は、まず、両隣が大使館という立地のためか、前の道路もゆったりめで、緑も適度に残っているのが素晴らしい。建物も非常に味がある。アプローチ面で高級感をもたせるのは、地価の高い東京では難しいのだ... 続きを読む
アロマフレスカ、アソと並んでイタリアン3強とされる、リストランテ濱崎にいってきた。今回は、団体での利用だったが、もし1人で利用したい人は、原則2人からなのだが、どうしても1人でないと利用できない旨を伝えれば、考慮してくれるそうなので、予約時に相談してみるといいだろう。人気店で席数も少ないのに、回転率のみをいたずらに重視せず、客のレストランに対する思いに応えてくれる姿勢は、素晴らしい... 続きを読む
独創的なフレンチを作ると評判のマノワール・ダスティンが移転したので、再訪した。以前の店舗は、銀座といっても、新橋に近い外れにあったため、アクセスがいささか大変だったが、移転後の店舗は銀座の中心にあるので、アクセスは非常に良好になった。ロオジエ、トトキ、ラトゥールとフレンチが居並ぶ密集地帯にに殴りこみをかけてきたわけだ。好みもあるが、味に関してはロオジエをも凌駕しているものもある。... 続きを読む
レカンで料理長をしていた十時シェフがオーナーのレディタン ザ・トトキ にいってきた。店については、以下のリンクが詳しい。http://www.tokyo-calendar.tv/dining/11546.htmlレビューは後日詳しく書くが、さすがにレカンが評判だった時代に長く料理長を務めていただけに、味は文句のつけようがなかった。特に、アミューズで出てきた白アスパラガスのムースと、デセ... 続きを読む
野菜のコースが評判のラ・ターブル・ド・コンマにいってきた。店については以下のリンクが詳しい。http://www.tokyo-calendar.tv/dining/11274.htmlレビューは後日詳しく書くが、とにかく野菜のコースが最高だった。あくまでもクラシカルなフレンチの伝統は外すことなく軽快さを出すことに成功している。盛り付けも洗練されていた。野菜のコースという... 続きを読む
クラシカルなグランメゾンと評判のアピシウスにいってきた。ディナーは1人は不可だが、ランチは2卓限定で1人での訪問が可能だ。アクセスは、有楽町駅から歩いてすぐなので、非常に良好だ。アプローチは、道路に面して小さい看板があるだけでそこから地下に降りていく形のため、いささか地味だが、入り口のドアが開かれると、まさに世界が変わる。レセプションを通り、バーカウンターを横目に見つつしば... 続きを読む
フランスのミシュランで星を獲得したタテルヨシノにいってきた。店については以下のリンクが詳しい。http://www.tokyo-calendar.tv/dining/10663.htmlレビューは後日詳しく書くが、この店は、ランチコースのコストパフォーマンスが非常にいい。5000円のコースを選択したが、アミューズからデセールにいたるまで、文句のつけようがない味だった。ポーション... 続きを読む
イタリアンのシェフがこぞって絶賛するヴォーロ・コズィにいってきた。店については以下のリンクが詳しい。http://www.brutusonline.com/brutus/regulars/gourman/598/464アクセスは、千石駅からが一番近いが、巣鴨駅から歩いて15分くらいで来ることも可能だ。なんにしてもレストラン過疎地なので、いささかアクセスは不便だ。通りから一本路地に入った... 続きを読む
東証2部に上場したことで有名なレストランひらまつにいってきた。この店は、株主になるとフェアーでリーズナブルに利用できるので、興味があるひとは1株だけでも買っておくといいと思う。グループ店もいろいろあるのでとても重宝するはずだ。実際、通常2万円のコースが1万5000円で利用することができた。5000円あればミネラルウォーターとグラスシャンパン代くらいにはなるので、他に酒を飲まないならば2万円... 続きを読む
ミシュランで三ツ星を獲得して話題のカンテサンスにいってきた。店については以下のリンクが詳しい。http://www.zooom.jp/selection/579/以前より関心はあったのだが、ミシュランで三ツ星獲得という快挙をみて、どうしても訪問してみたくなった。しかし、全然電話がつながらなくて苦労した。作業のように毎日リダイヤルして、ようやく電話がつながり、1ヶ月待ちで席を確保した... 続きを読む
フレンチを食べこんでいる人がこぞって絶賛するおはらス・レストランにいってきた。店については以下のリンクが詳しい。http://www.tokyo-calendar.tv/dining/11993.htmlこの店は、JRの大崎駅から歩いて5分くらいと、アクセスは良好なのだが、通りから入り込んだマンションの一角にあるため、地図なしではまず分からないだろう。地図を参考に店の看板を発見し、... 続きを読む
五十嵐シェフの門下で一番の実力派という菊地シェフがオーナーのル・ブルギニオンにいってきた。店については以下のリンクが詳しい。http://www.zooom.jp/selection/27/なお、菊地シェフはオー・シザーブル時代に、アラジンの川崎シェフの薫陶も受けているので、五十嵐シェフと川崎シェフの両方の影響を受けているとみてよい。訪問してみての感想を一言でいうならば、2人のシェフの... 続きを読む
本格的なシチリア料理が食べられると評判のドンチッチョにいってきた。青山学院の西門から六本木通りに向かうと明かりが見えるのですぐにわかると思う。ラ・ブランシュと同じ通りにある。渋谷からも表参道からも意外と歩くが、迷うことはないと思う。店内の雰囲気は、ランテルナ・マジカに似ている。食器、カトラリー、グラスは標準品だが、実用は満たしている。但し、カトラリーが使いまわしなのは、ラミティ... 続きを読む
リグーリア料理が評判のフェアドマにいってきた。店については以下のリンクが詳しい。http://www.zooom.jp/selection/501/半蔵門線の三越前駅から細い路地に入って5分もかからないが、路地がいりくんでいるので地図は用意したほうがいい。実際、店を見つけるのに少し苦労した。なお、小さい店なので、予約して席を確保してから訪問することをお薦めする。内装はオープンし... 続きを読む
原宿のオー・バカナルで名を馳せた三谷青吾シェフがついに独立したと聞き、早速いってみた。恵比寿ガーデンプレイスを横目に線路を横切り、目黒方面にしばらく歩いてポツンと明かりが見えたら店に到着だ。半地下の瀟洒な建物で、道路から店内の様子がうかがえる。店にはいるとイケメンソムリエとして名高い浅本氏が席に案内してくれる。浅本氏については、http://www.wine21.ne.jp/som... 続きを読む
日本でナンバーワンのグランメゾンとの呼び声の高いロオジエにいってきた。店については以下のリンクが詳しい。http://www.tokyo-calendar.tv/dining/11877.htmlこの店は、そもそも予約でいっぱいでなかなか席を確保できない。今回は1ヶ月待つ必要があった。なお、予約は3ヶ月前から受け付けている。店舗は、銀座の並木通り沿いにあり、迷うことなく店に... 続きを読む
内臓料理とジビエが評判のアラジンにいってきた。店については以下のリンクが詳しい。http://www.tokyo-calendar.tv/dining/11991.html広尾商店街を抜けたら、明治通りを横断し、渋谷川の橋を渡ってすぐに店がある。10分くらい歩くが、恵比寿から明治通り沿いに来ることも可能だ。広尾の中心からは少し外れた場所にあるが、迷うことなく訪問可能だろう。店に... 続きを読む
フルーツトマトの冷製カペッリーニが有名なリストランテヒロにいってきた。店については以下のリンクが詳しい。http://www.zooom.jp/selection/489/表参道駅のA4出口から歩いて5分弱。アクセスは良好だ。当日はあいにくの雨模様だったが、傘なしでもスムーズに店に到着することができた。あと、この店は定休日が月曜だが、火曜の昼も休みなので気をつけなければならない... 続きを読む
創作イタリアンのおまかせコースが評判のダルマットにいってきた。西麻布の交差点からは歩いて5分もかからないが、路地にはいったところにあるので地図は用意したほうが無難だろう。入り口の看板も控えめなのでうっかりすると通り過ぎてしまう。狭い階段を地下に向かって下ると、右手に厨房がみえた。オープンキッチンとなっており、スタッフ全員が元気よく歓迎してくれた。予約済みであったので、席にす... 続きを読む
古典的で正統派のフランス料理を出すというカーエムにいってきた。店については以下のリンクが詳しい。http://www.zooom.jp/selection/521/恵比寿駅から歩いて5分くらい。内記坂といわれる瀟洒な場所の一角に店を構える。入り口の門の重厚さからして、よーしフレンチを食べるぞと気分を引き締められる。店内に入ると、まずウエイティングがあり、そこでテーブルセットを待つ。... 続きを読む