トップ
レストラン
お取り寄せグルメ
日記
コミュニティ
これらの口コミは、スイーツ番長さんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、おすすめメニューとその金額はスイーツ番長さんが任意で登録したものです。お出かけ前は、必ず電話等でご確認ください。 詳しくはこちら...
0票 [大きな写真]
耳触りの良いとても良い響きのイタリア語と思っていたら、エスプレッサメンテとは造語で5音節の和やかな言葉の響きからは、くつろぎの中で本物のコーヒーを味わってもらうという願いが込められているのだとか。ネーミングはグローバルネーミング開発のNOMEN it http://www.nomen.it/日本国内ではプロント http://www.pronto.co.jp/がilly http://ww... 続きを読む
すごく楽しくてはっぴーなアミューズメントなスイーツが昨年(2007年11月)神戸・トアロードに誕生した。そのブランドストーリーはニューヨーク郊外の高級リゾート地ハンプトンの優しいライフスタイルを、大きなお皿の中でセミオーダー式のタルトデザートで表現しているのだそう。運営は大阪のお菓子製造販売メーカーの中島大祥堂の子会社で大阪市内でタリーズのフランチャイジーを務め... 続きを読む
たまプラーザにデフェールあり!日本の名店パティスリーにデフェールを育て上げた安食シェフが2008年7月20日をもってデフェールを円満退社します。デフェールは安食さんがオーナーと思われている方も多いかと思いますが、㈱藤井商事という横浜市青葉区内で飲食業を営む会社が運営。東急デパートに金のフライパンというパティスリーを出店しています。2001年に、もとも... 続きを読む
DALLOYAU。みなさん御存じのコーヒークリームのチョコレートケーキ「オペラ」はダロワイヨが発祥。そしてダロワイヨのマカロンは1832年から製造され続け、その種類は100にも及ぶのだとか。パリでは創業200年を誇る泣く子も黙る老舗中の老舗。日本では不二家がダロワイヨと提携しパリのレシピを忠実に再現し、日本の風土にアレンジして... 続きを読む
今年で創業17年という、新しい街 新横浜にあっては、老舗フレンチといえる半蔵屋。HANZOYAウェディングというハウスウェディングビジネスもてがけおり、そのウェディングケーキ工房がラ ピエスモンテ。パンも焼き菓子も豊富なパティスリーにはカフェも併設されているが、月火は定休日で土日はウェディングがあるためほとんどクローズしているのため、水木... 続きを読む
先日、取材 http://ameblo.jp/otokonosweet/entry-10114977815.htmlで行った六本木ヒルズの牛乳屋さんは、ナントなんと冷蔵庫はスワロフスキービーズ貼り。そしてコーヒー牛乳のグラスはバカラ。ミルクスタンドは斬新なビビッドピンク。・・・とこれだけでも、このこだわりは只者ではないという感... 続きを読む
前回、デルレイ カフェ デ デリス を訪問した時に食べられなかったワッフルとパフェを堪能してきた。いやぁ、今回は取材ということで特別厨房に入れさせてもらって、ワッフルを焼き上げるところを見せてもらったのだけれど、ワッフルが焼き上がる様はワイルドでダイナミック!写真じゃそのシズル感は伝わらないので動画UPをお楽しみに!桃やマンゴーなどの季節のフルーツてんこ盛りでアイスクリームと生クリーム。特... 続きを読む
カフェ、ダイニング、ビストロ、バーというすべてを満たしたラウンジというカテゴリーがぴったりの大人な感じの店の名は、フランス語で恐るべき子どもたちという意味のles enfants terribles(レザンファン テリーブル)。2008年4月にオープンしたばかり。ミシュラン東京で1つ星を獲得した代官山・Les enfants gates(レザンファン ギャテ)の... 続きを読む
最近、お菓子メーカーのブルボンが麻布十番に積極的だ(笑)。2008年2月に大丸ピーコックの前のテナントビル1Fに、パリの老舗ショコラトリーア ラ レーヌ アスト リッドを開店したばかりだが、2008年4月には同ビル2Fに「コンフォートサロン」をコンセプトとしたカフェ サロン ド テ ルボンをオープンした。シェフパティシエを務める葛西由利... 続きを読む
2票 [大きな写真]
数々の輝かしい経歴をもつ川村英樹氏のアテスウェイ。ここの虜になる女性のなんと多いことか。食べログの評価でもパティスリーではイデミスギノと並んで全国第一位。実は、番長、わけありで現在美味しいロールケーキを尋ね歩いているのですが、そんな日本を代表するパティスリーとあっては、そのロールケーキを食べないわけはいかない。@スフレロール(260円)弾力もあるスフレタイプのしっとり生... 続きを読む
若宮大路の伝統的な出桁造りの建物は1900年創業の老舗酒屋「三河屋本店」。国の登録有形文化財にも指定されている建物で、トロッコのレールや土蔵も残っている。そんな三河屋本店と愛知の卵製品の製造販売さかき山のコラボにより、2007年1月にオープンしたのがオヴァール鎌倉本店。店内からはそのトロッコレールや土蔵がよく見渡せる。オヴァール・ルテイン卵は松坂屋本店で20個2100円で販売さ... 続きを読む
1票 [大きな写真]
鎌倉街道を北鎌倉の踏切をくぐりさらに南下すると、亀ヶ谷切投資通交差点左に桜の若木が初々しい瀟洒な明るい建物がある。美人オーナーシェフの若月氏の好きな花が桜ということと桜の季節(2007年)にオープンしたから鎌倉Sakuraと名づけたのだそう。テラスはガーデンテーブルが設えてあり渋滞する鎌倉街道とは別世界(笑)。店内は壁からファニチャー、そしてグランドピアノまでが白で統一してあって、... 続きを読む
京都市内でも山深い花脊という浮世離れした地で、摘草料理で有名な料理旅館美山荘。四代目当主の中東久人氏は2006年に新器(うつわ)ブランドのOKUをたちあげた。料理人の立場からプロデュースされる器は保温性のある器や熱くても持ちやすい器、そして女性が持って美しいという器で、すべてがシンプルで機能的かつ個性的です。そのギャラリーカフェが浮世の地、祇園に2008年3月にオープンした。... 続きを読む
長閑な板室街道沿い、砂利の更地の駐車場入口にポツンと「りんたろう」の看板。奥には薪がつまれた欅造りの和風建物が佇む。戸を開けると眼に飛び込んでくるのは「西谷結城」作品 300000円と掲げられた陶芸品たち。そんなギャラリーの体の奥は、スリッパがならぶ上り框(あがりがまち)の玄関のよう。なにやら、先日のCafe Domjanと同じように唖然呆然。マダムというよりは奥さまに招か... 続きを読む
那須街道をNASU SHOZO CAFEを目指していくと、一つ手前にCafe Domjanと看板のある駐車場がある。そしてその奥の森の先に白い洋館が佇む。知らなければ、入るのに勇気がいる雰囲気(笑)。エントランスのドアは日光金谷ホテルばりの「をす」という文字が・・・開ければいきなり大理石張りの床にixcのエアフレーム一人掛けチェアがあるモダンなレセプションが待ち構えていて !!!!?好... 続きを読む
栃木が誇る日本のカフェシーンを代表する店!といっても過言ではないCAFE SHOZO。なんてったって、カフェブームなんて東京にさえない1988年に、アパートを改装した雑貨とカフェを栃木県・黒磯市でオープンしたのだから、オーナーの菊池省三氏は、本当の意味でのカリスマ。当然、デザイン系からファッション系などの雑誌にも多々紹介されているので、気になる人はクグッてもらうとしましょう(笑)。訪れ... 続きを読む
POMO DE AMO「愛の林檎」というなんとも可愛らしい名前のお店。お店は、こじんまりとしている分、すべてがオーナー窪田夫妻の愛に満ちている。それはショーケースをみた瞬間にも伝わってくる。季節の果物をタップリと使ったケーキは、時には少女のように、時にはラテン女のように情熱的に微笑んでいる。イートインスペースはソファ席とテラスデッキの小さなテーブル席。どれも楽しいコンセプトのケ... 続きを読む
これぞ、京都のチーズケーキ!だってオーナーパティシエの古河みどりさんは 左京区瑞厳山圓光寺の住職の娘さん。1999年に圓光寺内の工房をつくり、配達専門の「手づくりケーキみどり屋」開業。百万遍・知恩寺の「手づくり市」に出店を始めるとチーズケーキが話題になり、 2004年12月にネット販売の「ベイクドチーズケーキドットコム」を開店。2006年9月には北山にて店舗 ベイクドチーズケー... 続きを読む
2008年4月11日に外苑前にオープンしたPASSAGE AOYAMA(パサージュ青山)。その名の通り、青山通りのパサージュ(小路)にカフェやレストランが集う商業施設。その小路にキティちゃんのサンリオのカフェブティックが登場した。サンリオというとブリブリのピンクでキャラがいっぱい!と想像してしまうが、それとはまったく異なる、本物のクオリティを求める大人たちが集うカフェ&バーをコンセ... 続きを読む
3月20日にオープンしたIDEEの旗艦店「イデーショップ 自由が丘店」初出店となるパティスリーは1階入口の正面にあってヤル気がうかがえる。もちろんケーキからパン、焼き菓子などは店内工房で製造、作りたてテイクアウトできます。そして4階のイデーカフェではカウンター席、ラウンジ席、テラス席(テラス席はペット同伴も可能)があり、好みの空間でパティスリーのケーキをデザートとして楽しめる。... 続きを読む