画像はかつての旅の相棒と羊蹄山
これら口コミは、hiro16niceさんの主観的なご意見・ご感想であり、お店の価値を客観的に評価するものではありません。あくまでも一つの参考としてご活用ください。 また、これら口コミは、hiro16niceさんが訪問した当時のものです。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。 詳しくはこちら»
'12/04/15
('12/04 訪問)
白いピアノのある空間、ブレンドコーヒーがおいしい割に安い、ケーキは1階で選び放題
'12/03/18
('12/03 訪問)
'12/03/14
('12/03 訪問)
全体にひと味ひねりのある創作料理+かなり多種のグラスワイン+ピザ
'12/03/02
('12/02 訪問)
'12/02/29
('12/02 訪問)
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'11/09/24
('11/07 訪問)
入店後、5分ぐらいで、ちょっと失敗したかな、という印象でした。誉めるところもいろいろあるのですが、それを帳消しにしてしまうぐらい相当強い違和感があり、…奥歯に物の挟まったような言い方になりますが、たぶん、同じように感じられた方は多いと思います。
幸運にも私と同じような目に遭わなかった方も、当然いらっしゃると思います。常連さんもいらっしゃるようですし。
リピートはないと思います。
料理や酒はそこ... 続きを読む»
'11/07/06
('11/07 訪問)
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'11/07/02
('12/04 訪問)
ホワイトボードの日替わりメニューで超特大・天然鯛の兜煮と、これも特大の岩牡蠣
'11/05/30
('11/03 訪問)
昼前の開店直後に店に入ると、ちょうど白い上っ張りを着た調理場の若い人がホワイトボードに日替わりメニューを書き込んでいるところだった。一抱えほどの大きさのホワイトボードいっぱいに、つぎつぎとメニューが書き込まれていくが、お目当ての岩牡蠣がない。
じつは2階にあるこの店は、下で鮮魚店をやっているので、先に岩牡蠣の現物を確かめてから上の店に上がったのだった。そこで、岩牡蠣はないんですかと声を掛けると、... 続きを読む»
これほど真面目で良心的なガールズバーはちょっと他にないのでは
'11/05/27
('11/05 訪問)
'11/05/01
('11/04 訪問)
店内の張り紙に蕎麦85%と明記されている地元産挽きぐるみ、もし十割と言われても、納得してしまいそうなぐらい、強い蕎麦の風味と粗挽き蕎麦のみずみずしさを感じられた。値段もリーズナブルだし、駐車場も広くて停めやすい。これはお気に入りの一軒になりそうだ。
粗挽きの中細打ちは、近隣の神代そばで出している幌加内産に近い。あちらは十割とのことで、こちらは85%だが、食感はほぼ同じで、香りはむしろこちらのほう... 続きを読む»
松江の昔からの蕎麦屋。子供の頃、家族で何度か来たことがあり、場所も移転していないので、いまでは数少な...
'11/01/22
('11/01 訪問)
松江の昔からの蕎麦屋。子供の頃、家族で何度か来たことがあり、場所も移転していないので、いまでは数少なくなった懐かしい場所の一つだ。蕎麦は基本的に松江蕎麦(≒出雲蕎麦)の中道を行くが、薄く打ち、厚く切る傾向があり、断面がやや平たい。よく考えてみれば、そのほうがのべ面に対して切断面が小さくなるという理屈だ。このことが、つるつるっとした舌触りに影響しているのだろう。記憶にある限りでは、この感じは数十年間... 続きを読む»
'11/01/04
('10/12 訪問)
割子(出雲蕎麦)はやや太く、切れ切れのときもあれば、繋がっているときもある。十割蕎麦と自己申告している店は多いが、これは信用性が高そうである。しかも他では見たことがないほどの極粗挽きで、茹で上げた状態でつぶつぶが白く残って見える。蕎麦の甘皮も目で見える大きさで練り込まれているので、のどごしに微妙なチクチク感がある。
このような特徴を持つ、ふなつの蕎麦である。恐らく日本中(つまり世界中)捜しても、... 続きを読む»
'10/12/28
('10/12 訪問)
他の評価では「更科そば」となっているが、訪問した時点では、信州などで普通に出てくる蕎麦の色より少し白いものの、いわゆる更科そばとは違う。舌触りもプリプリな更科や十割蕎麦より、程度の良い二八に近い感があり、堅めで切り口がキリッとしたタイプだった。
他の投稿写真のどれよりも、実物の蕎麦は見事に角が立っている。この1年で少し方向が変わったのだろうか。蕎麦の風味は12月の新蕎麦時期としては期待したほどで... 続きを読む»
創造性あるプランニング+がんばる従業員+セコイ経営=ちぐはぐ異次元世界
'10/12/23
('10/12 訪問)
入り口にセンサーが付いているらしく、地下までくねくねした階段を降りて扉を開けると、いきなり正面に従業員がお出迎え。しかもミニモニ現役時代の加護チャン風でどぎまぎ。本日のグラス売り白ワインについて尋ねると、こんどは従業員さんのほうがどぎまぎ、たじたじ。一旦退場後、「本日のグラスワインはウィリアムフェーブル・シャブリとなっております」だそう。おおー!700円でウィリアムフェーブルが飲める店、みっけ♪と... 続きを読む»
'10/12/22
('10/12 訪問)
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この店が入っているBUGという飲食店街は、屋台村をビルの中に作った感じ。企画的には、ぎりぎりの線だが、大厚岸に関しては、とにかく牡蠣の素材に強みがある。というわけで、私はリピーターの一人である。
牡蠣づくし御膳は1200円で牡蠣飯、牡蠣汁、牡蠣フライ、殻付き牡蠣。今回初めて食べてみたのだが、今後、札幌に来てこれを食べずに帰ることは、もうないだろうと思う。なかでも牡蠣飯は、単なる牡蠣飯ではなく、ベ... 続きを読む»
'10/12/05
('10/12 訪問)
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スープは豚系しょうゆ味、若干、うまみ調味料も感じられる。麺は普通に製麺所で作った感じ。トッピングは厚切りの小さめ叉焼が2きれ、メンマも普通。もやし少々、ねぎ。
子供の頃よく食べた懐かしい味なので、基本的には好きだが、麺がやや柔らかめだったのが不満。550円なのでCPは悪くない。接客も普通だが、印象は悪くない。店舗は広めで、漫画本が置いてある。
揖屋の豚八に寄ったらスープ終了で空振りだったので、... 続きを読む»
こちらのバーは、ワインとアイラ・モルトがメインです。
そこに4月から6月は隠岐産養殖牡蠣(生産者指定)が加わります。この特別な時期は、★5つ差し上げたいぐらいです。
牡蠣と合わせるお酒としては、究極のシャンパーニュのほか、シャブリ、日本酒などが上がりますが、アイラ・モルトは知る人ぞ知る、椎名誠がアイラ島を訪れたとき「俺がこれまでの人生で食べた牡蠣を全てアイラ・モルトでやり直したい」という凄いセリ... 続きを読む»