トップ
レストラン
お取り寄せグルメ
日記
コミュニティ
これらの口コミは、konndさんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、おすすめメニューとその金額はkonndさんが任意で登録したものです。お出かけ前は、必ず電話等でご確認ください。 詳しくはこちら...
店名の通り沖縄そばを食せる店。友人に連れて行ってもらったのだが、沖縄によく行っている友人いわくは「たいしたことないな・・・」という話だった。自分は沖縄に訪れたことがなかったのでレビューは判断できなかったのだが、このレビューを書いた現在沖縄に先日訪れたこともあり「俺も大したことないな、とおもう」という結論になった。出汁もなんだか弱いし、なにより沖縄そばの独特の麺の香りがないと思う。あ... 続きを読む
なぜだか東京の粉モン激戦地下北沢に店を構えるこの店。広島流の作り方をする店なんだが、正直関西人の自分は元々広島の作り方をするお好み焼きが苦手だった。しかし、この店で食べて初めて「こんなに旨いもんだったんだ」ということを思った店。何がそう思ったか?一番はっきり思ったのが中に入る「麺」ここの麺はおそらく普通の店よりも若干細い。それが自分の舌ざわりの好みとぴったり合った。また、そ... 続きを読む
都心から少し離れた場所にありますが、味は全く負けてないと思います。時期がよければうにの食べ比べができたりします。ひとつずつの仕事も丁寧なのでおすすめです。
いわずとしれたチェーンのもつ鍋屋さん。なにしろここのは出汁が旨い。ここの店は厨房でほとんど仕上げて持ってきてくれるんだが、そこに仕掛けがあるのでは?と予測してみた。下手に客前でイチから温めることをせずに厨房で出汁ともつを別々に温めて作ることによって、もつからの余計な脂を出汁に出さずに出汁ももつも丁度の状態で供する。そうすることによって甘味のあるもつの脂も楽しめるし、出汁もあっさりの... 続きを読む
なぜか粉モン激戦区の下北沢にある関西風お好み焼きの店。下北沢にはおそらく両手両足では数えられないくらいの粉モンの店(いわゆるお好み焼き、たこ焼き等)が集結しており、それぞれ特色を出しながら展開しているわけだが、その中でも関西人のおいらにはぴたっとあったのがこの店。基本が粉と山芋の種にキャベツ、肉類、という至ってオーソドックスなつくりなんだが、おそらく種を溶くのに出汁を入れているもの... 続きを読む
上野はアメ横に並行して2本へだてた通りにある串あげ屋さん。東京に出てきて1年と少し。関西人で、それも特に新世界界隈に良く通っていたおいらは、たまに無性に串カツが喰いたくなるときがある。しかしあの2度付け禁止、キャベツ食い放題、超リーズナブル、そして衣大目?!の新世界式串カツはなかなか東京に無いと思っていたのだが、いろいろ調べた結果、この店がいい線をいっているということで訪店。... 続きを読む
恵比寿でお目当てのお店が休みだったので、散策がてら歩いていたら目に留まったお店、というか以前より店構えとコンセプトが気になっていたので、たまたまだが入店。「ぶた」にスポットを当てたお店。店内いたるところにぶたアイテムやブタ画像、アイコンが並んでいる。席も若い女性が食いつきやすい感じのいい意味でのチープなテーブルといす。メニューは・・・・自分のイメージしていたもの... 続きを読む
明治通り広尾のうどんの店。関西人のおいらは、基本的にそば文化よりはうどん文化なんだが、上京して幾月もたたないときに、なかなかうどん屋にありつけずにふと通ったときに気づいて飛び込んだ。しかし・・・結構おそくまでやっているとはいえちょっと高い。その上製麺所とうたっている割にはうどんだけでがっつり勝負している感も無い。昼食うどんで安くあげるなら渋谷センター街花まる、夜うどんで... 続きを読む
横浜中華街が本店のお店との事。祝日の昼下がりに訪れたが、5組ほど先客がおり、少々並んで入店した。※これは他のレビュアーの方々も共通のレポートみたいですな。変わり種の焼そばがウリになっている。メニューはそれ以外もなかなか豊富で、今回は鶏のトウチ炒めを注文した。味は・・・片面がふわりとした玉子、もう片面が固焼きそば風にパリッと仕上げられた2面形になっており、間に?味... 続きを読む
京都駅の南側、竹田街道十条上ル東側のお店。「焼肉」と同じスタイルで食す「鶏焼き」のお店である。焼肉に倣って焼き鶏、と書いてしまうと串にささっているアレを想像するのであえて「鶏焼き」と表現した、との大将の弁。鶏といえば串焼きがほとんどだが、焼き手は店側の人で、焼き加減は店の人次第である。しかしここは卓上焼肉ガスロースターで自分で焼いて食べるスタイル、つまり焼き加減は食べ手... 続きを読む
名前のとおりジャンボである。お好み焼きは並でピザMサイズ位の直径焼きそばは並で3玉キャベツは一玉入れてるんじゃなかろうかとおもうくらい、両手で抱えられないくらい作り方も豪快圧巻はお好み焼きの最後のソースがけ時のマヨネーズお好み焼きの上からかけるのではなく、鉄板の外からチューブをびゅーーーーっと押してヒモの様にマヨネーズを吹っ飛ばす焼きそばのソースの量もハ... 続きを読む
いわずと知れた京都の老舗中の老舗のすき焼き屋。味は一流、サービスも一流、雰囲気も一流である。作り方はもちろん関西風のやり方を強襲しているし、それを絶妙の焼き具合で薦めてくれる仲居さんも腕は確か。しかし・・・・・値段も一流である。おいらの様なB級グルメ人間(単なる貧乏性ともいえる(汗))にはちょっと無理した感があるかな。追加の卵1個たしか・・・・200円は・・・・・お... 続きを読む
駒ヶ根インターを降りて山側に10分ほど上ったところにあるログハウス風のお店。自分はたまたま入ったスタンドのお手洗いの張り紙で偶然見つけて向かったのだが、結構有名店らしく、駐車場にも車はたくさん並んでいたし、数人だが空席待ちの状態だった。注文したのはミックス丼(正式名称不明失礼)。ヒレカツ2個と大エビフライ2匹、それが丼に入ったご飯の上に堆く盛られたキャベツに《立てかけて》供される。... 続きを読む
京都の北のはずれ、上賀茂神社裏にある、古くから学生のおなかを満たしてきた定食屋さん。近くに大学のグラウンドもあり、ヤクルトの古田兼任監督もたびたび訪れていたという話。ここの名物はずばり「鯖煮定食」奥まった厨房を覗くと小さな子供はお風呂代わりにできそうなくらい?!のなべに鯖煮がガッツリと入っている。程よく煮込まれた鯖は、中までしっかり味は入っているのに煮崩れ感もなく、さかなの油もちゃ... 続きを読む
知り合いに連れて行ってもらったお店。ただし、夜ではなくお昼のランチでの入店である。もしかするとこの登録レビュー店は、私の行った地下一階のお店とは違うレビューになるのかもしれないことを断っておく。間違っていればご指摘願いたい。前置きはさておき・・・私の食したのは「ロールビーフ」というメニュー。薄切りの肉を幾重にもして、中心にチーズを入れて巻いてあり、それを半分に輪切りした... 続きを読む
東京は神田にある広島焼きのお店。メニューは広島焼き(うどん、そば)と焼きそば焼きうどんの4種類がメイン。訪れた日はそばが既に売り切れており、うどんでの体験となった。味としては・・・・申し訳ないのだが、私は関西人のため、広島焼きの作り方自体があまり好みではないのだが、それに輪をかけて味も特筆することが無いという目立つところが全く無い結果となった。思い切り厳しい言い方をすると、屋台... 続きを読む
渋谷の街中の雑居ビルにある店。最初は入りづらかったが、食べログのレビューを読んで安心して出かけられたのは良かった。エレベーターで上がるとそこはもう店内で、目の前に券売機がある。結構混んでいることが多いようだが、客廻りも早いので少し待つのも問題ない。チャーハンがメインとうたっているだけあって流石パラパラなのに一粒ずつはしっとりしているという感じ。今まで食べたチャーハンの中では... 続きを読む
おいらの出身である京都は烏丸というところに本店がある鍋の店。上京する前から名前は知ってはいたのだが、訪れたのは上京した後の支店ということになった。シチュエーションとしては個室がメインのお店の様で、落ち着いた雰囲気で、女性といく、または接待などで打ち合わせを兼ねて、などのシチュエーションであれば文句なしだと思う。ただおいらとしてはバジェット高めでアルコール込みで7000円くらいとなる。... 続きを読む
チェーンのトンカツ専門店にレビューを書くのもどうかと思うが・・・・・残念ながら自分としては大きなマイナス要因があったので書くことにした。と大げさな書き出しをしたが、要は「すっげー期待はずれ」だったこと。ここはメインのロースカツ定食、カツ丼共々「松・竹・梅」のランクがある。さらにカツ丼は「トン汁のあるなし」で2パターンある様だった。※メニュー構成はもしかすると店によって微妙に... 続きを読む
場所は一等地、でも隠れ家的な日本酒Ber流行物を矢鱈におくのではなく、ご主人が実際に味わって吟味した逸品をおいてあり、ファッションでいうところのセレクトショップ的な感もあるかも日本酒といえば「端麗」「辛口」ばかりが流行だが、お願いすれば「濃厚辛口」や「あっさり甘口」も紹介してくれる。また、肴も秀逸茗荷の酒盗和えの様な小粋なアイデア料理もあれば日本酒呑みの王道ヘシコも... 続きを読む