トップ
レストラン
お取り寄せグルメ
日記
コミュニティ
これらの口コミは、食べ五郎さんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、おすすめメニューとその金額は食べ五郎さんが任意で登録したものです。お出かけ前は、必ず電話等でご確認ください。 詳しくはこちら...
これまで、何度か通っているにもかかわらず、しかも寿司好きであるにもかかわらず、このログへの書き込みをしてませんでした。別段、出し惜しみ、というわけではなかったのですが、良い店だけあるので、私との相性はどうかな?などとくだらないことを考えていたので、なかなか書くことができませんでした。しかし、今回は、自分の中での整理もできましたので、意を決して書こうと思います。 おそらく、仙台にあるお... 続きを読む
★の評価について異論があることはわかっていますが、あえてコメントを書くことにしました。これまでにも、塩竃系のお店には何度か足を運びましたが、今後は運ぶことはないでしょう。その意味でも、ここに何かを残しておかねばと思い、書くことにしました。 様々な出版物やブログなどでも評価が高く、また、それ以外でも激論の対象となりますが、個人的な意見は、「そこまで凄いお店でもないですよ」というものです... 続きを読む
0票 [大きな写真]
日本には、様々なカツ丼がありますね。今回、会津で食べた「煮込み」ソースカツ丼もまさにそうだと思います。通常のソースカツ丼とは違い、独自のソースで煮込んであるため、やや甘めの仕上がりになっていますが、ご飯との相性も悪くないと思います。欲をいうなら、もう少し肉を良いのにして値段を上げるか、若干値段を下げる努力をするか、どちらかに進んで欲しいです。B級グルメに位置づけられると思いますが、ちょっと... 続きを読む
GWを利用して旅行に行ったついでに、上杉神社などを詣でてみました。そこで目に付いたのが、このお店。特に、食べログをチェックしていったわけでもなく、何も考えずに入店しました。 メニューの米沢牛ステーキは、6000円以上の結構なお値段でして、まあ旅の一興と思い注文してみました。出てきたヒレステーキは、確かに良いものを使っていました。お箸でちぎれるぐらいの品質です(肉の品質はよく分かりませ... 続きを読む
熱い!と心の中心で叫んでみたものの、思いは声にならず、必死に口の中で転がす、アンド徐々に器へ戻す、という作業を繰り返す・・・。 意味不明なことを書いていますが、親子丼に付いてくるスープを一口すすったときの出来事です。ガラスープの表面に膜が張っていた時点で気づくべきでした。う~む、不覚。そんなわけで、みなさん、このお店で親子丼を注文して付いてくるスープを飲むときは、注意しましょう。... 続きを読む
食べログの中での評価も良く、また、たまたま前を通りすぎたこともあるので、一度行ってみようと思い、昼、夜別々に訪問しました。さて、どうなることやら、と半分期待、半分不安というのが、訪問前の正直な気持ちでした。 まず、昼の部では、ランチで提供されているものがあり、10貫+もろもろ3000円台が主コースと思われます。皆さんそれを頼んでいるので、私も周りに倣って注文いたしました。夜の部では、ビー... 続きを読む
え~、最近、お昼が近くなると、表題のような心の叫びを発しておりました。知り合いに聞いたところ、ここ「天松」のランチであれば、値段もそれほど高くなくて美味しい、と言われました。チャンスを窺い、先日ようやく行くことができました。 当然、天丼を注文。上天丼、かき揚げ丼などに心が一瞬ぐらつくものの、浮気はいかん、とよく分からない理由で封じ込めました。さて、天丼ですが、ちゃんと注文を受けてから天ぷ... 続きを読む
つい先日、東京で会食が開かれることになり、その会場がこの「たけがみ」でした。お料理だけで1万円、お酒を入れると1万3千円ということ、場所が赤坂、ということでやや期待して行きました。入り口の構えからして、それなりに時代を感じましたが、ビルの1階ということで、「単に古いだけ?」とも勘ぐってしまいました。未熟者です・・・・。 さて、会食が始まり、お料理は次々に運ばれてきました。他の参加者の方々... 続きを読む
先日、プチ接待のような感じで、上司に連れられ、このお店に入りました。上司も他の方から聞いただけなので初めてのようでしたが・・・(そんなんで良いのか)。まあ、よく知った方との馬鹿話、ということであまり気にされなかったようです。一応リクエストが、「新鮮な魚」ということだったようなので、このお店になったようです。 さて、メニューを見ると、まあ、海鮮をウリにしているお店の雰囲気がビンビン伝わって... 続きを読む
仙台名物「牛タン」の発祥店として、一度は行かねば、という思いはしていましたが、なかなかチャンスに恵まれず、つい先日、ようやくチャンスをゲットしました。思い起こせば、牛タン屋にはろくな思い出が無く、正直がっかりさせられていましたが、「元祖ならば!」と一縷の望みを託し、暖簾をくぐりました。 店を出てきて思わず「ハァ~・・・」。このため息がいきなり出るところに、心の叫びが凝縮されていると思いま... 続きを読む
仙台で三本の指に入ると推薦されて、初めて小判寿司を訪問しました。お酒とつまみを少々、あとはお任せで握ってもらいました。ネタの質はかなりよいものでした。仙台の近海物を中心に、良いネタを仕入れているんだな、と感心しました。握りも、醤油をつけて出す形で、自らの小皿は使わず、ネタによっては塩で出したりと、美味しさをちゃんと考えていました。このあたりは好感が持てます。 でも、三本の指に入る、と言わ... 続きを読む
再訪、ということもあり、内容を更新いたします。やっぱり美味しかったです。以上、終わり。とまあ、そんな感じで終わっても良いのかな、と感じました。12月の季節は、魚が美味しいですね。その意味では、乙女寿司さんの美味しさを十分に堪能した訪問となりました。 冬の季節は、鱈の白子のすり流しが、お椀の替わりに出てきます。これが、何度食べても美味しいですね。クリーミーな感じで、魚の白子臭さもなく、非常... 続きを読む
先日、久しぶり(4年ぶり?)に弥助さんに行ってきました。以前行ったときには、親方の体調があまりすぐれないのか、すぐに裏へと引っ込んでしまい、握りも美味しいことは美味しいけど、何となく・・・というのを覚えているのが最後だったかな。その後、行く機会がなかったのですが、食べログでの評判も良いので久しぶりに行く機会を作りました。 親方はお元気でしたね。以前の記憶より、ぜんぜん矍鑠としておられ、ま... 続きを読む
休みを利用して北海道旅行をしてきました。道東周辺を車で回り、夜、このお店でコースの予約を入れて食べまくりました。値段は、飲み放題付きで1人5500円。内容は、茹でガニ(ズワイ&タラバ)、カニ鍋、カニシューマイ、カニの姿揚げ、カニ雑炊、サーモンサラダ(←カニサラダにしろよ)でしたが、男だけなのに残りが出ました。 カニをたらふく食べてみたい、という夢をお持ちの方には、値段から考えるとまずまず... 続きを読む
最近、私にとりついている妖精たちが、「焼き鳥食べたい」という粉を振りかけたらしく、無性に「焼き鳥」を食べたい衝動に駆られていました。食べログで評判がよいお店に目星を付けつつ、探してたどり着いたお店が、ここ「鳥はん」でした。 少し早めの時間でしたのですぐに入れましたが、30分ほどで満席。評判がいいお店なんですね、と少々感心。予約しているお客さんまでいて、へぇ~、とさらに感心してました。接客... 続きを読む
東京での仕事の途中、どこかで食事をせねば、と三田あたりでウロウロ。しかしながら、ちょうどお昼時で美味しそうなお店は行列、ファミレス系の妥協系はやはり行列、ということで、目についたこのお店に入りました。大戸屋などのチェーン系定食屋?と思いながら店に入ると、レジに誰もいない・・・。ということは席についてチィイムなんかを鳴らすのかな?と思い、空いている席に着くと、やはり誰も来ない・・・。で、厨房にいた... 続きを読む
蔵王エコーラインにドライブに行ったついでに、ちょうどお昼時に目についた、ただそれだけの理由で入りました。休日の昼時なので混んでいましたね。 さて、蕎麦と豆腐とカツがセットになっていた「スペシャリテ」があったので、それを頼んでみました。 まず、料理が出てくるのに少々時間がかかりますね。これは、小生達だけでなく、周りがすべてそうでした。そんなわけで子供が一緒にいると、じっとできないよ... 続きを読む
温泉に行ったついでにどこかで食事を、と思い、この店に寄りました。別に、狙っていったわけではないですが、釜飯がなぜか食べたくて、釜飯の看板を見て入っただけです。で、入ってびっくり。昼の時間帯なのに、釜飯類は、2000円台なんですね。おいおい、そんな高級店なのか、と周りを見渡すと、作りが新しいだけで、そんな高級店のイメージはどこにもありませんでした。 で、とりあえず釜飯を注文。米から炊くから... 続きを読む
最初に言っておきますが、「車すし」を見つけることは、少々難しです。目標は、表町3丁目の時計台。時計台の角のところに文房具屋さんがあります。それを右手に見ながら、2つぐらい先の右手の建物に看板が出ています。ただ、いわゆる雑居ビル的な路地を入った奥にあるので、最初の一歩は勇気が必要だと思います。 お店は、カウンター席のみ7席程度でものすごく狭いお店です。大将と女将さんの2人で切り盛りされてい... 続きを読む
岡山だけでなく、全国に名前が知れ渡っている「魚正」。おそらく、高級なお寿司が好きな方は、一度は名前を聞いたことがある、あるいは一度は行ってみたいと思われていることでしょう。無論、値段もかなりしますが・・・。 現在は、2代目の女将さんが握っているんですね。女性の職人さんは珍しい上、美味しいので評判は高いのでしょう(小生は行ったことがありません)。ただ、最近、閉店したとの噂も流れたぐらい、開... 続きを読む