これらの口コミは、ほせ・かるぱっちょさんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
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- :料理・味、
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神保町の裏通りにある中華料理屋。名前が似ているせいか、隣の咸亨酒店には嫌われているようで、そこら中に「うちとは関係ありません」という張り紙があります。 まぁ確かに咸亨酒店の名物「上海蟹」を当店でも食べられるってのは狙いすぎと言われても仕方ない。
当店の看板には「広東、上海、四川、北京料理の集大成」って書いてある。その時点はハズレムード全開。
事実、出てきたものは箸にも棒にもかからぬもの。雰囲気も悪くて再訪は無い。
【料理・味】
ランチの「鶏唐揚げ甘酢ソース掛け」(900円)をいただきました。スープやらサラダやら焼売やら色々とつく。
が何一つ満足できるものは無い。唐揚げはしんなりし過ぎていてサクサク感は皆無。サラダはキャベツにドレッシングをかけただけのチープなもの。ご飯は固くて美味しくない。
【サービス】
ランチのピークを過ぎて暇だろうけど、店員が空いている席に座って客のうわさ話ってのはいただけない。
【雰囲気】
お水系みたいな内装。色あせた花柄の赤いカーペット、喫茶店のようなテーブル。なんとも落ち着かない。
看板には「神保町周辺ではおしゃれの店です」と書いてあるけど、意味不明。