「本当に美味いもの」が食べられるお店について感じたままを語ります。
これらの口コミは、とんしさんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
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ん… 素材にムラがあるのは痛いですね。
コンスタントに同じレベルを維持することの難しさ。
これがしかし、並みと一味違う店の境目ですね。
好きなお店なので、間をおかずに再訪しました。
今回は、いつものレベルに戻っていました。
鮪はあえて食べませんでしたが、はもも美味しかったですし、大好きな鮑も十分堪能することができました。
やはり、名店だと思います。
ただ、明石「丹甫」とは差を感じますので、評価は3.5のままにさせて頂きます。
「丹甫」で夜好きなだけ、食べて飲んで、味と料金を確認してから、関西の鮨屋の評価をフィックスさせたいと思います。
Numa-flute さん
こんにちは。いつもコメントありがとうございます。
前回は、つゆの季節でもありますし、たまたまと考えて良いようです。
安心しました。
鮨好きの私にとって、行きたいと思える鮨屋がないのは大変な苦痛になりますから。
更新です。
正月明けすぐだとタネが心配なので、1月中旬頃、伺いました。
1ヶ月に1度位のペースで伺っていたので、ご無沙汰していました。
リーズナブルな価格で、量も多く、心行くまでお酒を飲んで、つまみも握りもお腹いっぱい食べられる「鮨屋」というのはほとんどありません。
そのような意味では、私の知る限り東京周辺でもないような(埼玉に物凄い名店があるという話ですが・・・・・)素晴らしいお店です。
神戸にいらっしゃった方は、魚介類が美味しいと思われて食事をするお店を選ばれることが多いようですが、関西の魚介類のレベルは高くありません。
このことは、これまでに何度も書かせて頂いています。
お薦めは、フレンチ、イタリアン、焼肉、焼き鳥などです。
南京町がありますが、中華のレベルも高いわけではありません。
いずれにしましても、神戸で魚介類を召し上がりたいというのではあれば、今のところ、このお店だけをお薦めします。
素晴らしいお店です。
更新です。
随分、長い間伺っていなかったようです。
いか、あわび、とり貝、さば、はも、かわはぎ(関西ではまるはげ)、しまあじ、ひらめなどをつまみで頂いてから、一通り握りを頂きました。
いつも、その時のベストの仕入れをされておられるのでしょうが、昨日は、特に素晴らしかったですね。
ほとんどの刺身は、何もつけずに頂きました。醤油を使ったのは、かわはぎ、ひらめぐらいでしたでしょうか。
しゃりは好みが分かれる独特の甘い味付けですが、これはこれで完成されたものですので、私は好きです。
確かに好みが分かれる味ですが、何度か頂くと癖になります。
いずれにしても、素晴らしいので、味の評価を上げさせて頂きました。
『レストラン名』のように、『』で囲むと、レストラン検索のリンクをはることができます。
「http://」で始まるURLは自動的にリンク表示されます。
文字制限で書けなくなりましたので、更新事項はコメント欄に書かせて頂いています。最新08.05.27
<再々々更新時のコメント>
先日、伺ったら素材のレベルが良くありませんでした。
今後も同じレベルだとちょっと苦しいですねえ・・・・・。
<再々更新時のコメント>
なるべく、月に一度は伺うようにしています。
先日も楽しく食事をさせて頂いたのですが、驚いたのが、こちらのお店のシャリの味に慣らされてしまったことです。
引っ越してから、こちらのお店か京都の「鯛寿し」以外の鮨屋は基本的に伺うことがないので、舌がこちらのシャリに完全になじんでしまったようです。
したがって、最初食べた時に感じた甘さを意識しなくなってしまいました。
美味しい握りなので満足していますが、東京のお店で頂いたら、逆に違和感を感じるかもしれませんね。
総合評価には、コストパフォーマンスの良さと自分自身の居心地の良さがかなり加味されています。
<再更新時のコメント>
東京では、特定の鮨屋だけを集中してリピートするということはありませんでした。
ある程度、高級な鮨屋は、味だけではなく、店主との相性や雰囲気などいろいろな要素で、常連になっていくというパターンが多いような気がします。
やはり、高級鮨屋で、ハズすのは、誰でも嫌ですからねえ。
レストランの新規開拓という趣味もあって、一部の鮨屋以外はリピートしませんでしたが、神戸ではこちらばかりになっています。
他に良さそうな鮨屋がないからです。
なぜなら、残念ながら、魚のレベルは、東京と関西ではかなりの開きがあります。
これは、当たり前のことで、築地に最高級のものが全て集まりますし、そこそこ良いものも、絶対数が築地と他の市場では違い過ぎるからです。
要するに、東京の場合、魚介類に対する需要が桁が違うほど多いので、安かろう悪かろうというものも大量に集まりますが、比較的安くて良いものも驚くほど集まるのです。
最近は、同じ歳のご主人との呼吸も合ってきたような気がします。
よって、評価を上げました。やはりコストパフォーマンスも素晴らしいですからねえ。
<更新時のコメント>
リピートしています。
やはり、魚介類はこちらのお店です。
近くに和食で気になっているお店が他にもありますが、そちらのお店のレベルによっては、こちらのお店ばかりに通うことになるかもしれません。
焼酎三杯とあてをお腹いっぱい食べて、握り少なめになったら、この日は8000円のお会計でした。
恐らく、この金額が普通に飲んで、お腹いっぱいになる金額だと思います。
美味しさに対する料金設定という意味では、私が東京で探してもほとんど見つけることができなかったお店だと言えます。
但し、前回も書きましたが、2万5000円を超えるような高級店と絶対評価で比べてはいけません。
いずれにしても、鮨の名店です。
ご主人が非常に研究熱心なのにも感心します。
どうやらドイツにスウィーツの修行に行かれたこともあるようです。
今後、更に評価が上がる可能性があるお店ですね。
<以前のコメント>
神戸に来てから、とにかく美味しい魚介類が食べられなくて苦労していました。
明石まで足を伸ばしましたが、満足がいくレベルの素材ではなく、半ば諦めていましたが、やはり根気よく探すべきですね。
複数の情報から、素材は良いものを使っているということでしたので、楽しみにして伺いましたが、疑心暗鬼にもなっていました。
偶然ですが、私と同級生の歳のご主人とゆっくり話をしながら、刺身をつまんで、何品か一品料理も頂いて、しっかりと握りも頂きました。
焼酎は4杯くらい飲んだでしょうか。
素材は、少なくても神戸で頂いた中では、断トツでした。
普通の街のお寿司屋さんの雰囲気ですが、そのようなレベルではありません。
さすがに、銀座の高級店並にはいきませんが、満足できるレベルでした。
飲みながらつまんでいる時に、不満を感じるととても後悔しますので、その意味では、最初から食事を楽しむことが出来ました。
ユニークなのは、シャリの味です。
少し甘いのですが、嫌な甘さではなく、素材とのマッチングが素晴らしいですね。
甘い、酸っぱいが嫌いな私としては、最初どうかなあと思いましたが、食べているうちに癖になってきました。
この握りは癖になりますねえ。
好き嫌いが分かれるけれども、好きになった人は、この握りじゃないと満足しなくなると仰っていました。
他に良さそうな鮨屋が見つかるまでは、月に2~3回くらいは伺うと思います。
お気に入りの鮨屋が一軒見つかって、安心しました。
お会計はすごく食べて飲んだので、14000円位でしたが、普通であれば、一人1万円くらいだと思います。