じゃがいもだいこんたまごにこんぶ、牛スジイカ天ごぼ天がんも、はんぺんちくわぶタコふくろ、つみれツブ貝ねぎまにさつま、こんにゃく厚揚げろーるきゃべつー・・・
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わあ、うなぎだうなぎだうなぎだ(^o^)
>>二階は団体さん専用なのでこちらで
まあ、何らかの事情はあるんでしょうが、要は断り方ですね、何でも。
文面から察するに つっけんどんな上に無表情で告げられたものと同情申し上げます。
うなぎ屋さんのご飯、このお店は やりすぎのようですが、柔らかめの炊き方が
多いように感じます。なんでかなあ。
もう一つ書き忘れました。
なぜ これが鰻丼なんでしょう。わたしなら舌鋒鋭く追求して二階席を使えなかった
うっぷんを晴らしているところですね。
それに、当然 間蒸しにもなってるんでしょうけど、上に乗ってる鰻がお値段の割に
少ないんじゃないですかあ?
>柔らかめの炊き方が多いように感じます。
かのお店はしっかりと硬めに炊かれておりました。
>鰻がお値段の割に・・・・
はい、特上を注文しましたが、一尾ではなさそうです。
こんばんは
鰻を焼く煙が充満するお店はとっても貴重ですね。
私も燻されてみたいです。
さすがに紀州備長炭の国だけあって、炭焼きのライブ感は満点でした。
1階のテーブル席がもう少し落ち着いた雰囲気なら良かったんですが・・
『レストラン名』のように、『』で囲むと、レストラン検索のリンクをはることができます。
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この旅一番の目的である、紀伊勝浦にあるお店を目指すため、松阪から高速をぶっ飛ばし、一気に南下。
途中、昼飯に立ち寄らせて頂きました。
到着が早すぎたため、断わって店の駐車場に車を停め、熊野速玉さんをぶらぶら。
初夏の陽気でしたねー
清々しい気持ちのまま、店内へ。
一階は狭いテーブル席のみ。
テーブルが小さい上、4人4人3人の計11人しか座れません。
ちょっと辛気臭い感じがしたので、思わず二階へ上がって良いかと尋ねたら、二階は団体さん専用なのでこちらでお願いしますと、きっぱりと断られてしまいました。
茶は自分で注げとばかり、黙って茶碗と急須がテーブルに・・・・
暫し品書きを眺め、上と特上の違いを尋ぬれば、鰻の量の違いだけとの事。
ならばと、特上鰻重肝吸い付きと壁に別札で貼り紙されていた「焼きも」を注文。
ご飯少なめでね。
客席脇の焼き場では、既に炭床から大量の煙が立ち上っており、暫くすると客席まで煙が立ち込めて来た。
思わず火事にでもなったかと思うほどである。
ライブ感は満点だったけど、あまりにも素っ気ないテーブル席だったので満点には出来なかったが・・・・
暫くしてやってきた特上鰻丼肝吸い付き&焼きも。
これは丼にあらず、お重である。
蒲焼はパリッとした表面、やや甘めのたれで香ばしく焼かれている。
二段重ねになっており、かなりいい線いっていると思う。
炭の匂いもするしね・・・
焼きもはやま平さんに負けず劣らず美味かった。
肝吸いも出汁が効いていて印象は良い方。
唯一つ、とても残念なんだけれど飯が柔過ぎ。
ふにゃふにゃな上に水分が多すぎて、これはいけない。
多少の柔らかさは我慢もするが、ここまで柔いとたれと馴染まなくなってしまう。
案の定、食べ終わったお重の底にはたれが余ってしまっている。
客席を挟んで手前と奥に分かれた調理場。
鉄串に刺した鰻を持って行ったり来たりするおばちゃんたち、お茶の継ぎ足しくらいしたってバチはあたらんのよ。