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これらの口コミは、Uboboさんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、おすすめメニューとその金額はUboboさんが任意で登録したものです。お出かけ前は、必ず電話等でご確認ください。 詳しくはこちら...
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狭い通りに面している大きな窓ガラス。人通りはあるものの、ほとんどの人は振り返る事も無く通り過ぎて行く・・・この辺りは昔は関外って言ってたんだねー・・・って、帰ってカミサンに聞いてみたら、それはそれは「特別な地域」だったらしい・・・瓶ビールで喉を鳴らしながら、メニューを拝見。肉料理中心で、フライものとの併せ技もあるようだ。店頭に写真入りで出ていたオムハヤシにも... 続きを読む
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色の白いのは七難隠す、なんて失礼な言葉もあるけれど、こちらは薄暗くする事でいろんな事を隠しておる。ま、いろいろと見えない方が良いこともあるのだろうが・・・・Uboboの後から階段を駆け下りてくる者がいる!学生のバイトっぽいのが出勤してきたのだった・・・地下である。従って窓は無い。閉塞感のある店内に、デカイTVが置いてある。大リーグの生?中継を流していた・... 続きを読む
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ムーディーな夜を幾度となく演出してくれたヨコハマ・マリンタワー・・・・・デッキでの思出が蘇る氷川丸を右手に、大桟橋近くまで歩いてみた。よく晴れ上がった休日のお散歩には、こんなカフェが似合うだろう。テラス席にて。カミサンはコロナ、Uboboはハイネケンでひと休み。小腹が空いていたので、二人で一つのサンドウィッチも。真夏の強い日射しの中、緑の風が心地よかった・・・
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実はこのお店で魔法にかかってしまったのだ。お隣には見ず知らずの美しい女性がギネスを!美しく・・・いや、美味しそうに・・・偶々、赤いバスが切れていて、20数年ぶりにギネスを飲むことに・・・・魔的な黒。少し厚めな泡の層。温度も低め、だったかな。飲み終わるまで20分~30分を要してもなお消えることのない濃厚な泡。美味いんだけど、大塚のお店には適わないかな。... 続きを読む
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2008/07/21久しぶりに伺ってみました。相も変わらぬレトロな店内。生ビールはゴブレットで、ピザはオーブンで、フライドポテトはガーリックで。古き佳き頃のものが、今もそのまま残ってます。2004/08入り口ドアのステンドグラスは、表から見るより中からの方が綺麗に見えるんですね。高い天井や大きなカウンターが一日の疲れを癒してくれます。メニューにある、スパ... 続きを読む
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店名に「喫茶」とあるが、ここを喫茶店と思って入って来る奴は、いねーだろーなー「洋食」と言うより「食堂」って言葉の方が似合いそうな洋食屋さんなのだ。ショーワな店構えに、ショーワな店内、ショーワ初期のジイさんが店番を、ショーワ初期のバアさんが揚げ物を担当する。その他ショーワ初期〜中期なジイさんたちが厨房内でウロチョロしておるし、ついでに言うと、お客もショーワ初期っぽいのが多い。どち... 続きを読む
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なんとも入りにくい店構えだ。13時ちょい過ぎ、二仕事ほど終え、本日は店仕舞い(上司の許可を得ずに)とした。鰻が食いたくなったのだ。近くでは、名ばかりでちーっともオイチクナイ「わ◯な」や、ホントの鰻かどうかも怪しげな「◯戸◯」なんてのしか思い浮かばない。ここいらは鰻の不毛地帯・・・だったのだ・・・ふと顔を上げると、目の前に「どぜう」と記された台灯籠が。(外観の写真参照... 続きを読む
ここのところカキフライが続いている。肉が食いたい、肉だ肉、肉を食わせろー・・・・・と、言うことで、看板にステーキと書かれていたのを目敏く見つけ近づいてみたら・・・・・黒板に「殻付きカキのフライ 2,100円」って書かれていたのだ。扉を開けると、薄ぐらーくて、古くさーくて、煙草のニオイが染みた様な、鈍ーい空気がど〜んよりと漂っておる。入り口脇の4人席へ腰掛けました。・・・・ど... 続きを読む
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カキフライって、洋食メニューなのか和食メニューなのか・・・・どっちなんだろう??なーんて、仕事ほったらかして下らない事ばかり考えているUbobo.......入り口脇に貼られた白い半紙に「カキフライ始めました」って書かれてたもんだから、吸い込まれるように・・・正面右手には、大きくてオープンな揚げ場を囲むようにぶ厚い白木のカウンター席、左手にはテーブル席が少々。こう言った類い... 続きを読む
ここのところクライアントが横浜に集中しているので、今日も馬車道付近でカキフライを求めてウロウロ、ウロ。。。まだ洋食屋さんの表看板に「カキフライ」の文字が見当たらない。仕方ないので、とんかつ屋さんを物色。厨房を囲むカウンター席は、ぎっちぎちに詰め込まれていて、どう見てもあたしの体を入れるのはムリ・・・・ムリムリ・・・・・と、思われたが、強面のおばちゃんが「わるいねー、もうちょっと... 続きを読む
たまには神奈川支店にも顔を出さなくてはならないUbobo.......と言いつつも、目的は・・・・・目指すは、名にし負うハマの洋食屋さん各店。目的はもちろんカキフライ唯一つ!ところが、一軒一軒訪ね歩くも「カキフライ始めました」の文字が見当たらない・・・・東京とはずいぶんと様子が違いますなぁ・・・・ま、この際ハンバーグでも良いかと気を取り直し、ドアを開けてみました。... 続きを読む
大桟橋に向かう途中、左手にあるかの有名なスカンディアの裏側。この辺り、オッサン一人で気軽にランチ・・・なぞできる店が少ないのである。フレンチだとか、オーフー料理だとか、お洒落なカフェだとか・・・・・やたらと高そうな創作中華なんてのもある。がしかーし、ここは安心。波止場会館なのである。お髭を蓄えたマドロスとかいそうだけど、昼間からそんな者はいないのである。... 続きを読む
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2007/07/09カミサンの誕生日のお祝いをね、ここでやりました。喜んでくれましたよ。ついついマシケラと比べてしまいますが、やはりこちらの方が格上って感じがします。職人さんの作ったピザ、満点は変わらず。人当たりの良さも変わらず満点。2007/03/245点になっちゃいましたね~丁度ひと月前に初めて伺ったわけでして、これで2回目。やはりマルゲリータから。... 続きを読む
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ぼーっ、、、としていられるのが楽しい。カウンター席では、川面のゆらぎを楽しめます。カミサンと二人、週末のデートの仕上げにちょうど良い場所を発見!先ほどの、POZ DININGと経営は同じだそうです。「店を出て、5分ほど歩いて川を渡った右手に、カクテルを楽しめる店があります。」との説明通り。マティーニやギムレットなどスタンダードカクテルを傾けつつ、時の経つのを忘れ... 続きを読む
カミサンの友人が、数軒先の画材屋さんの隣りを借りて個展を出していたときにチェックしてたのだけど、すっかり忘れてました。週末のデートで利用。先日開店10周年を迎えられたそうで、カウンターにはキレイなお花が。テーブルには使用済みのはタイルが張ってあったりして、お洒落でもあるし、涼し気で素敵。お店全体の雰囲気はこぢんまりしているけれど、天井が高くて窓が大きくて開放的。ゆっ... 続きを読む
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2007/05/22とても残念な事ですが、大幅減点です。飽きさせないための創意工夫は認めますが、感動的な旨さが無くなってしまったように思います。あの感動をもう一度。以前は綱渡りをしているような、危う気で他店では味わえないような、そんな串が多かったのに、本日の焼き鳥は安全地帯をぶらぶら歩いているような、味気ないものでした。う玉は半熟でなくなり、だんごは平べったくなり、... 続きを読む
カミサンは友人とお食事会。私は一人おうちでお留守番・・・・・な~んてことはあり得ないのです。近くまで行って、電話で空席を確認して訪問。ネタケースの無いお鮨屋さんでした。握り手は奥にご主人、手前に若い方。本日一番のお客さんとなった私は、お好きなところへどうぞ、と。なんとなく雰囲気が良かったので、手前の若手の前に席を確保。どうしますか?との問いに、蛸を外してつま... 続きを読む
重厚なロビー、ピッカピカに磨かれた廊下。二人だけだと入るのを躊躇ってしまいそうな感じ。並びの萬珍楼さんとはちょっと違う雰囲気ですが、似たような威圧感を覚えます。店内は全部個室。禁煙喫煙が分かれており、時勢をよく理解しておられます。個室と言っても小さいわけではなく、一部屋に20人くらいはゆうに入れる大きさ。これが1階に6~7部屋、2階には和洋の大広間まであるようなので... 続きを読む
こいつは凄いなぁ................自動ドアーが開いた瞬間、目にしみる唐辛子な空気。それとも辛みそ?山椒?まぁどっちでも良いが、とにかく刺激的だ。日曜日の14時30分を回っていたけど、後から後から入ってくるお客さん。店内右手がカウンター、左が4人がけのテーブル席。奥にも4人用のテーブル席が二つ………このテーブルには火鍋用のコンロが付いてる。我々は左手... 続きを読む
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2006/11/30と言う事で夜にも訪問。17時15分くらい前。まだ灯の入らない店前に立ち中を覗き込むと、湯婆々に似た女将さんがヌッと現われ、ドキッとした。まだ仕込み途中の親方は「もう少し待ってくれ」優しくて湯婆々に似た女将さんは「お寒いから中でどうぞ」遠慮なく中で。瓶ビールを注文した私を気遣って、仕込み途中の親方をなだめすかし、「ささわさなら出来るわよ」と女将... 続きを読む