トップ
レストラン
お取り寄せグルメ
日記
コミュニティ
これらの口コミは、Uboboさんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、おすすめメニューとその金額はUboboさんが任意で登録したものです。お出かけ前は、必ず電話等でご確認ください。 詳しくはこちら...
19票 [大きな写真]
27票 [大きな写真]
32票 [大きな写真]
22票 [大きな写真]
山梨県は住居表示を変え過ぎ。しかも、あっちこっちで・・・・・・・・・・迷惑千万!迷いに迷った挙げ句、12時少し過ぎて到着。前に一組、10分程度の待ちで入れましたが、すぐさま長い行列ができてしまいました。タッチの差でしたね。表から見ると、こ汚い食堂のような・・・・・中に入ると山小屋風な、掘建て小屋風な、ログハウスのような、そんな感じの店内。左手奥の、カウン... 続きを読む
4票 [大きな写真]
3票 [大きな写真]
2票 [大きな写真]
奥飛騨の帰り、下呂の湯にでも浸かって帰ろうかとニコニコしていたら、助手席から悪魔の囁き、いや、カミサンの思し召しが聞こえてきました。翁へ向かえ!ゲゲッ、松本を抜けて遠回りをしろとおっしゃるか?有無を言わさぬ眼差しに臆し、「はい」と答えるUbobo...........センターラインをオーバーしてくる大型バスにパッシングを浴びせながら、ようやく中央道へ。ぶっ飛ばし... 続きを読む
店内は、はっきり言ってあんまり綺麗とは言えない。田舎なのだから、特別着飾る必要はないのだ。いいではないか。みんなのんびりとしている。うな重は上、特上、極上、極特の四段階。一番高い「極特」を頼んでみた。単に重箱からはみ出るのが自慢のようだと思ったが、そうでもなかった。小ぶりで肉厚な鰻。三島の地物を使われているとの事だったが、真相は定かではない。大きさから言って... 続きを読む
平日の12時少し前にお店に入る。ご主人にお茶を淹れていただき、待つこと45分。・・・・・。その間、他にお客さんは無く、お店の方も一度も顔を出さず、ただただ寂しく一人で待つことに。出てきた鰻重は、なかなか良い香りを放っていましたが、香ばしさは今ひとつ。焼きよりも蒸らしに時間をかけていたようです。ご飯は柔らかすぎて、鰻には合わない。タレは辛口で、もう少し甘味が入ると... 続きを読む
好きだなぁ、この手のお店。どこにでもある食堂風情なんですけど、余裕のある仕事で、一点だけすごくいいの。表から見ると、今にも崩れ落ちそうな看板と、倒れるんじゃないかと思うほどあやうい建物。店内は場末の食堂風で、趣やら雰囲気やらは遠の昔に消えてしまってかけらもありませんが、店内でただ一点だけ、正確には座布団二つ分だけ、アルプスの峰を望める席があるのです。が、その座敷のテーブル席... 続きを読む
周囲は別荘地のようで、爽やかな風が通り抜けていきます。初夏の香る空気の中、開店を今か今かと車内で待ちわびます。店内に入ると、右手には大きくて四角いテーブル席、左手には斜めに設えた長方形のテーブル席。左手の席は違和感があって、ちょっと居心地は悪いです。天せいろ蕎麦を頂きました。天ぷらはややクリスピーで、この手のお店にしてはかなりガッカリな出来。せいろはつなぎが強く、お蕎麦の香... 続きを読む
黒いほうを頂きました。お見事です。お店造りから、お蕎麦造りまで完璧。達磨の絵を一瞥し、店内に流れる心地よい空気と音楽に身を委ねてしまいました。見事な蕎麦切りでした。無の境地、禅の境地、食べやすさ、見た目、香り、つゆの味、薬味、そば湯。「翁」へ寄った後だったので、なお、その素晴らしさに感動しました。
引き戸を開けると、そこは手作りの子豚ちゃんがいたるところに飾られている、とんかつ親父の造った異次元の世界。 先ずは女将さんが席を指定。 予約をしてこなかった客を一瞥し、親父さんが黙々とサラダを作っている。 数少ないメニューの中からロースカツのMを注文すると、食前酒に何がよろしいかと訊ねられた。 車で来店した手前、ワイン、焼酎、ビールは飲めないので、お茶をお願いした。 十六サラダ... 続きを読む
隠れ家的で、なんとなく粋な大人になれる良いお店です。ナビを使わず迷わないで車で付けたり、知っていればちょっと自慢できるかな。たいへんお洒落な店内で、スペースにはとっても余裕があります。お昼時でしたが、カウンターには一人もいなかったので、親方の正面、真ん中へ陣取りました。おまかせを握りで頂きました。一番最初に出てきた平目。これは絶品。身が厚い上に、甘くて柔らかくてとろける... 続きを読む