トップ
レストラン
お取り寄せグルメ
日記
コミュニティ
これらの口コミは、みなほさんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、おすすめメニューとその金額はみなほさんが任意で登録したものです。お出かけ前は、必ず電話等でご確認ください。 詳しくはこちら...
14票 [大きな写真]
偏見も先入観もお留守番させて訪ねてみましたらーあらら。まず雰囲気が嫌。職人さんの多いこと、ちょと鬱陶しいと感じるほどで、動きも姿勢もたらたらだらだら。着ている白衣こそ真っ白で清潔なのに、醸しだす態度とか表情は白衣負けしてる感じ。背後にはお運びさんがいますが、和服で、ぱっと見の格好だけ良くても気が利かない。主観の印象での好き嫌いはおいといて、鮨を楽しまなくちゃっと気を取り直すも、... 続きを読む
19票 [大きな写真]
21票 [大きな写真]
こんばんはーと扉を開けば段差があるので、すわ、靴脱ぐの・・と思いきや。土足でいいのでした。座敷と半個室の空間もありますがカウンタに。内装すべて、社長とお店のスタッフさんで造り上げたとか。雑な造りでも、一生懸命やったから価値があると言いたげ。ここの系列店はみな、手作り店内だそう。そして「淡水」がテーマというかシンボルなので欠かせない。淡でもつけばのまうしろ(客の正面)に石が張... 続きを読む
11票 [大きな写真]
10票 [大きな写真]
12票 [大きな写真]
ご主人の声は細い子ならふっとびそうなほど大きい。そのはっきりした声でくりひろげられる俺のゴルフ談義、俺の釣り話、ついに「未酒乱」俺の店にも来たぜ体験、俺が河岸で聞いた情報・・常連のお客様も「うん、うん」と聞き上手で相槌の呼吸はぴったり。新キャラ・・わたしのなかの個性派鮨職人濃いキャラ部門第二位。声の大きさ部門第一位。「産地名」つきの鮨お品書き。木札はありません。魚の名前だけでは... 続きを読む
わわ、静かな住宅街にあるせいか存在感たっぷりな佇まい。閉鎖性予約制紹介制なサロンをきどった鮨屋じゃない、開放的な寿し屋さん。からからと戸を引いてはいりますと外の印象よりぐっとコンパクト。手前にぎゅぎゅっと寄った造りで奥がひろびろしてます。おしぼりをうけとり、木の札をみつめ、じぶんのなかでその日の寿し計画をおおまかにたてます。さらにケースのなかの様子もさらーっと確認(←これに... 続きを読む
四丁目も昭和通り。わたしはこのあたりにくると不思議な感覚になります。晴れてても曇ってるような。ほかけ再開店してひとつき経ち。胡蝶蘭胡蝶蘭胡蝶蘭・・。周囲とは違った(高みな)煌びやかさ、眩しい。ご主人は、「く」の字な腰でちゃくちゃくお鮨をにぎり、お客様のお酒にも付き合い、楽しげな感じ。さかなをひき、リズム感よく握る(あるいはお弟子さんにぽいっと投げ、お弟子さんが握る)こはだ ... 続きを読む
観光地では何を食べたらいいの。食欲は家に置いてきぼり、喫茶店とかの軽食が希望でしたがお酒を欲するかたのために来ましたのが大徳家。まんぼうを食べられるお店だとか。よし、寿司というより千倉らしいものをコースなどで楽しもうと心に決め「おじゃましまーす。」決心はどこへやら、カウンターに座りガラスのケースを目の前にしましたら、うずうずとわがまま欲が・・麦酒にお酒、あとはお店任せにして楽し... 続きを読む
ご主人、落合晋也さんは久兵衛から竹若というお寿司屋さんで修行なさってたとか。藍色の作務衣に白い前掛けは仕込みの時から替えないのか、やや傷み。ここは以前ギャラリーで、水道からはじまり寿司屋にすべくの改装は大変だったそう。モノト-ンな壁、しかしカウンターはまっすぐな「せん」という木、ガラスのケースはなし。空間がちぐはぐしてていまいちーですが、「金に糸目はつけへんでー」的じゃなく、ま... 続きを読む
8票 [大きな写真]
6票 [大きな写真]
こういう鮨屋もいいんじゃない、あえてだれかにおすすめはしないけどの満天満点星☆このお店の「良さ」と「良くなさ」は表裏一体。店の造りが不自然なところは、客層(接待系や遊び系)を分けるにはとても都合がいい。ご主人ふくめ握り手さんが三人(も)いてかねさか味をいろんな職人さんで楽しめる。気合・気迫が違う真剣な鮨好きさんは予約時確認したらいいんじゃないでしょうか。遠慮なく「ご主人で」... 続きを読む
9票 [大きな写真]
電話口から陽気さが伝わってきたご主人。玄関口でもぶわーっと一気に話していきました。元気オーラも届けてもらった感じ。ちなみに三十分弱で届きました。出前してもらえるどんぶりは全て同じ値段。年中同じ品書きで季節色はあまりない。海鮮系のどんぶりなのですが、ごはんは「酢めし」ではなく、おもっきし普通の「白飯」お魚たち、たとえば鮪はめばちっぽい、うにはみょうばんのかほり。量はしっかり。... 続きを読む
ちょっと静かな路地にはいりますと鮨小野がはいってるビルはすぐそこ。階段を上がる時の照明がまっしろく冷たい色で、ちょっとさむざむしくなる。まっすぐのびたカウンター、白スリップなど着せないすっきりした足の黒い椅子背後にもゆとりがあり、すっきりしてて清潔感があります。もちろん禁煙。ちょっとした物(携帯や時計など)を置く場所は無いです。(無い店の方が多いけど)空調しっかりで何を... 続きを読む
まっくら、静かな路地に、いまどき銀座のママクラスでないとこんなに集まらないんじゃないのってくらいお祝いの花たちの華やかなこと。ちゃんと場所確認せず向かったのに、そのたくさんの花が目にとまり到着。この界隈のお鮨屋さんは知らないけれど、雰囲気・内装は軽快な印象。アサクラとどこかのコラボレーションって聞いた・・ふうーん。カウンターの背後は全面窓で緑が見えるのだけど、植物も狭苦しそ... 続きを読む
ニューコンパルビルは小箱の飲み屋さんがたくさん入居してます少々ふるめのビル。その一階にありますこちらは、一見硬派なお鮨屋さんの佇まいですがじつはかなり軟。ガラスケースもあり、テーブル席もあり、奥に二つめのカウンターのある広ーいお店。従業員さんは名札をつけてます。平均年齢32さいくらい・・?灰皿が堂々と有。午前二時くらいまで入店可能なおすしやさん。飲み屋さんへの出前も多いもよう。... 続きを読む
足取り軽やか過ぎ、エレベーターが待ち遠しくて階段で二階を目指しちゃいます。カウンタはとても長く、お座敷とテーブル席もあって、お鮨屋さんとしては大箱といえるかな。お鮨を握るのはご主人の青木さんだけではなく、お弟子さんが担当になることもありますが青木さんはどのお客様にも挨拶だけは必ずしてます。お客様によっては言葉を交わしたり。なんといっても青木さんのお母様、大女将の接客が素敵。温かい気... 続きを読む
お鮨そのものの美味しさ、予算に合わせて楽しませてくれる柔軟さ、明るく清潔な雰囲気。ここは、鮨好きさん、鮨おたさんでなくても、多くの人に愛されるお店じゃないかなあ。「鮨かねさか赤坂」時代は場所的にも「お鮨好き」な人や御近所なかたが多かったみたいだけど人から人へ、良さが伝わりメディアに一切でなくても予約の取れない人気店になってしまった。・・かなしいかな、ミシュランには載ることを断らなか... 続きを読む
15票 [大きな写真]
細くて大きすぎなくて皮が薄いから、すんなり食べ易くて好いのだけどもっとじゅわーんとしたお揚げさんも好きだな。ここのはさっくり・あっさり。もっと水分感があるすし飯でもいいなあ。おもちかえりのゆえか・・かちんぎみ。やみつきになるような強い吸引力は感じない、美味しさ ふ つ う。そのくらいの緩さだから三十有余年つづいてるのかも。洋菓子和菓子など、綺麗なお店がきらきら並ぶエキナカで... 続きを読む
あまりお鮨は積極的に食べに行かない人が、記念日的にお鮨屋さんを選ぶ時ここは向いてない気がします。銀座という場所でなら尚更、他に候補いっぱい。常連さんも初見さんもいるお昼時は十二時半位で入店終了。月曜日はたまごが用意されてない確率が高いのでたまご好きさんは敬遠。にぎりをひととおり食べるもあり、好きなものを好きな順番で食べるもあり。期間限定的なたこやいくら、かつお、数年前まであ... 続きを読む
20票 [大きな写真]
こんなに小さな空間でいつも満席だったりするのに、雰囲気に乱れが無い・・狭いといってもいいお店なのに、常連様が多いし「自分」主張なお客様もいないから居心地悪いなーと感じたことがありません。ただ、運が悪いと石丸さんとの呼吸が合わずお辛そうな方も・・いらっしゃいます。かわいそう。石丸さんはすっごく正直というか、思ったまんま言う、やや短気気味かな。でも・・優しいです、すごく。おしつけが... 続きを読む
ぽつんぽつんと月一回くらい消極的訪問してます。(←わーえらそーな言い方・・)正直、このあたりで他に好きな/行ってみたいお店が無い、という気持ちも・・◇(普段大好きな)ひかりもの こちらのは好みではないです・・喉を通過した時にきゅーっと酢の強さがきつく感じます。かといって、しめてないものは、ぼんやりしちゃってるし。◇貝類 先入観は良くないのですが木箱のなかを見て→遠慮中◇... 続きを読む
18票 [大きな写真]
16票 [大きな写真]
いつでも行ける、おやつ時でもいいし。でも、意外に行く機会ってない・・初めて訪問できた日は、午後三時頃でご主人は不在。お客もわたしたちだけ。カウンターに座ると、天井が高く感じました。落ち着いていて良い雰囲気。残念なのが、目の前に置いてある大きな灰皿。吸えちゃうんですねー。煮きりはひかないようなので、自分好みでお醤油を使うことが出来ます。生姜も自分好み。職人さんが置いてくれるの... 続きを読む
あ けっこう広いんだー。お店に入ってすぐに思ったこと。最近とっても目にする「あの」工務店の造りが時を経てしっくり馴染んでます。三代目になるご主人も「うちの」工務店という呼び方で話してましたー。(三代目・・おじい様も鮨職人だったそうですが、鮨さゝ木としては二代目かな)えだまめとじゅんさいが最初に、あとは好きなものをおつまみやにぎりで。ひかりものは あじ きす さんま しんこ ... 続きを読む