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これらの口コミは、ウィーンの森の物語さんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、おすすめメニューとその金額はウィーンの森の物語さんが任意で登録したものです。お出かけ前は、必ず電話等でご確認ください。 詳しくはこちら...
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JR水郡線常陸大子駅の駅前にある奥久慈軍鶏料理で評判の旅館。名物の軍鶏弁当を買っていく人の姿をよく見かけるが、こちらの神髄は、やはり軍鶏鍋である。鍋の中には、大ぶりの骨付き軍鶏肉と色取鳥の野菜がふんだんに入っているのだが、あっさりとした塩味ベースのスープと程好く融合し、まさに病み付きになる味。これで、1人前1575円(注文は2人前~で予約必須)は、絶対お得だと思う。ちな... 続きを読む
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「08/25」「鳥鍋」と「つなぎ」を予約して戴いた。つなぎは相当美味しい。鳥鍋は、鍋の前に刺身やらサラダやら色々登場するのだが、これらについては凡庸。でもメインの鍋は旨い!コース全体のボリュームは半端なく鳥つねの約3倍。ぶっちゃげ、金を出せば、ここより旨い店はいくらでもあるが、費用対満足度で、こちらを抜く店を見つけるのは、非常に難しいと思う。「06/... 続きを読む
かの「うかいグループ」が最初に手掛けた郊外型(テーマパーク?)レストランの代表格。広大な敷地内には、離れ家が点在し、その真ん中には小川が流れ、周囲には自然が溢れ、四季折々の風物詩を楽しむことが出来る。ハッキリ言って、雰囲気面では「最高」の一言で、都内では武蔵五日市の「黒茶屋」とこちらが双璧のように思う。看板メニューは、一応「炭火の地鶏焼き」ではあるが、他... 続きを読む
浅草・雷門にある青首鴨を用いたお狩り場焼きの店。ここは一見さんお断りの店なので、紹介者なしに入店することは出来ません。料理はおまかせのコースのみで、予算は20000円前後(飲物代別)みておけば大丈夫と思います。ちなみに飲み物の持ち込みは自由です。メインの御狩場焼の前に蒸した雲丹と空豆、鳥わさ、雉の刺身、たかぶの塩焼き、すずめ姿焼き、軍鶏のレバー串、鷹斑焼... 続きを読む
創業は、1862(文久2)年を誇る軍鶏鍋の老舗。現在の御主人で5代目にもなる由緒正しき御店でして、「鬼平犯科帳」の軍鶏鍋屋「五鉄」のモデルとなったことでもつとに知られております。店の建物は、古い趣のある日本家屋の佇まいで、部屋は、全て畳張りの個室になっており、1Fで予約名を告げると、年配の仲居さんが部屋まで案内して下さいます。夜のコースは、「軍鶏鍋定食」... 続きを読む
宇都宮市内には、名古屋コーチンをメインに扱う串焼き専門店が二軒あります。一軒が県庁前通りの「ぱちぱち」、そしてもう一軒が、こちらの「しゅん」です。御主人は脱サラ組で、こちらに店を構えたのが、確か5~6年前だったと思います。その頃は、客の姿もまばらだったようですが、口コミで評判が広まり、今では連日連夜満席状態。カウンターが主体の小さな店で、奥に小上がりもあ... 続きを読む
浅草観音の裏手側に或る、営業時間は1日2時間、客は限定5組の完全予約制の鳥鍋料理専門店。創業は昭和初期の老舗で、名物の3代目御主人は数年前に他界し、現在は、残された家族だけで店の暖簾を守り抜いているようです。店の建物は趣の或る日本家屋の一軒家で、入り口の扉には、武家の血筋を示す「違い鷹の羽」の家紋が大きく描かれています。前の方のレビューにもある通... 続きを読む
池之端の裏、不忍池のそばにある創業は明治42年の軍鶏鍋料理専門店。店は仕舞屋風の木造二階建て一軒家で、周囲をラブホテル街に囲まれている一角にあって、唯一、古く良き時代の面影を色濃く残している。玄関で女将に予約名を告げると2階へと案内される。そこには、気の利いた装飾品等は勿論、エアコン等の設備すら一切無い。そこに存在するのは、狭い畳張りの座敷と背の低い... 続きを読む
博多に本店を構える水だき専門店「新三浦」の銀座店。都内では、他に築地(築地警察署向かい)にも支店があり、どちらも親戚の方がやっておられるとか。築地店は、座敷や個室主体で若干値も張るので、手軽に美味しい水だきを楽しみたいのであれば、銀座店の方がオススメといえる。夜の水だきのコースは、6500/7800/11000の3種類。3種類あると、真中か一番上を選びたくな... 続きを読む