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これらの口コミは、ウィーンの森の物語さんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、おすすめメニューとその金額はウィーンの森の物語さんが任意で登録したものです。お出かけ前は、必ず電話等でご確認ください。 詳しくはこちら...
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カレー発祥の地、横須賀では最も有名な一軒と思います。マスメディアで「海軍カレー」なる特集が組まれると、必ず、当店が紹介されると言っても過言ではありません。名物の「元祖よこすか海軍カレー」は、他店同様、小麦粉でとろみをつけた家庭的な味なのですが、他店と比べると、全体的に味が貧弱な感じがします。船内をイメージした内装やカレーの種類の豊富さという点など、楽しめる要素も... 続きを読む
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麻布十番商店街に開店して、今年で20年目を迎える老舗。日本のイタリア料理店の歴史を語る上で、なくてはならない存在の一軒と思う。二階の「ヴィーノ」には何度かお邪魔しているが、当店に伺うのは、実は今回が初めて。店内は照明が暗く落ち着いた雰囲気で隠れ家的な高級サロンとでも言えば良いのかな?他の方のレビューにもある通り、数あるメニューの中からマダムのアドバイスに従い... 続きを読む
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栃木県内のイタリア料理店では、私が最も好きな「オステリア・アンジョウ」の安生シェフが店の裏手側にオープンさせたピッツェリア。ピッツァは、今、流行のナポリタイプで、注文が入ると、粉・水・塩・イーストのみで練り上げた生地を薄く延ばし、本場ナポリから取り寄せたというの薪釜を用いて、400度以上の高温で一気に焼き上げてくれます。生命線であるピッツァ生地は、モチモチッ... 続きを読む
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東向島にある人気イタリア料理店「トムトム」の二号店。総料理長の関口義哉シェフは、かの山田宏巳氏の愛弟子で、かつて西麻布にあった「リストランテ・ヴィノッキオ」の厨房で腕を揮われていた方と記憶しています。シェフは、「下町のイタリアン」を目指しているだけあって、料理はボリュームはありながらも、値段は良心的。「高知産のフルーツトマトと大葉のピッツァ」や「生のりとホタ... 続きを読む
かつて神宮前にあった「ラ・グロッタ」で腕を揮われていた寺内正幸シェフの店です。比較的、マスメディアへの露出が高い店ではありますが、「イマドキ」の店にしては、ハコは意外とチープ。(←失礼)店内はテーブル6席のみと非常に小じんまりとており、また、内装もコンクリートの打ちっぱなしに、裸電球と無機質極まりないものだったりするので、人によっては、軽い衝撃を受けると思います... 続きを読む
宇都宮市内中心部、二荒山神社の裏側、「みんみん本店」の並びにある薪釜焼きナポリピッツァの専門店です。ここはまだオープンして、左程月日が経っておらず、私の曖昧な記憶では、(笑)以前は有名な洋服屋だったような気がします。ピッツァは、ナポリ風で、小麦粉と塩、水、酵母を用いて、全て手作りで仕上げているとのこと。具材に使用する野菜類は、全て栃木県内産の新鮮... 続きを読む
定禅寺通沿い、仙台市民図書館向かいにある仙台を代表するピッツェリアです。オーナーの宮坂富公氏は、日本のナポリピッツァの先駆者の一人で日韓ワールドカップ開催時には、イタリア代表から直々にピッツアの提供を依頼された実力派です。週末の夜は、予約をしないとまず入れないので、私は、ランチに伺い「マルゲリータ」を戴きました。調理場の中央には、オーナー自らが設計したという... 続きを読む
あまりマスメディアには登場しませんが、都内のイタリア料理店では、かなりの実力を誇る一軒だと思います。御夫婦二人で切り盛りしている、カウンター10席にも満たない小じんまりとした店で、席は全て完全予約制を取っており、コースは10000/12000円の二つのみ。一応、Ttattoriaを名乗ってはいますが、価格や料理の内容は、完全にRistranteだと思います。... 続きを読む