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これらの口コミは、ウィーンの森の物語さんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、おすすめメニューとその金額はウィーンの森の物語さんが任意で登録したものです。お出かけ前は、必ず電話等でご確認ください。 詳しくはこちら...
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恐らく浅草橋界隈の飲食店では最も人気のある店。シモジマで買い物をした後、よく店の前を通るが、行列の光景もしょっちゅう目にする。まだ学生だった当時、三回ほど利用したが、その時は、なぜ人気があるのか全くわからなかった。今回、あの当時と料理に対する印象が変わっているかを確かめに約10年ぶりに訪問してみた。メニューは色々あるが、この店では、「あんかけ系」が人気で、取り分... 続きを読む
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市場通りの外れにある上海料理の店。まず、接客と居心地に関しては、中華街では最悪の一軒といっても過言ではない。店のオネーさんの接客は、あの「徳記」のオバちゃんと肩を並べるほど酷く、初めての方は、その高圧的な態度に、きっと、気分を害されることだろう。また、人気店であるにも関わらず、店内は狭く、席数も限られているので、少人数(2名以下)で行かれる場合は、... 続きを読む
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関帝廟通りから一本入った路地裏にある広東料理の店。中華街には250以上もの中国料理店が軒を連ねていると言われておりますが、立地、接客、料理、全てにおいて、良い意味でも悪い意味でも際立った個性を感じる一軒と思います。元々は麺を卸す製麺屋として開業した店なので、麺類の旨さに関しては中華街でも定評があります。名物は、麺と豚足煮が別皿で供される「豚脚麺」と「牛バラそば」... 続きを読む
こちらの店に初めて伺ったのは、もうかれこれ15,6年も前のこと。その当時は、馬場でラーメンといえばえぞ菊であったが、目白に住む高校の同級生にえぞ菊より旨いラーメン屋があると言うことで、連れて行って貰ったのが、最初のキッカケだった。今でこそ東京を代表するつけ麺の超人気店であるが、当時は行列云々どころか、店内はいつも閑古鳥。店の構造も現在とは異なり、カウンターの... 続きを読む
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讃岐うどん王選手権初代チャンピオンの「盛の大将」が店主を務める讃岐手打らーめんの店です。うどんの国=香川において唯一全国区のラーメン店であり、ネットや週刊誌の人気調査でも常に上位にランクする等、その勢いは未だ止まる所を知らないようです。店は、予讃線三野駅から徒歩10分弱歩いた長閑な田園地帯の一角にポツリとあり、建物は、いかにもお金をかけてなさそうな(笑)年季... 続きを読む
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香西中央通り、コープ香西店の南側にある高松市内を代表する人気ラーメン店です。御主人の中野貴宏さんは、三野の名店「はまんど」の盛の大将の元で5年間修業し、はまんどが兵庫県明石市のラーメンテーマパーク「明石ラーメン波止場」に出店した際にの店長として厨房を任されていた実力派です。麺類は、大きく分けると、鶏がらベースで弱火で煮込んだあっさりの「中華そば」と... 続きを読む
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再訪しました。ホルモン類は実に豊富で、牛、豚、鶏と一通り揃っている。また隣りの坂出に屠殺所があるとのことで、どれも鮮度は折り紙付きであり、おまけに値段も滅法安い。ホルモンだけなら総合評価4.5は堅い。しかし、つまみに戴いた、「ホルモンもやし」や「オヤドリ鉄板焼」は、少々しょっぱかった。ラーメンもなかなかウマイ方ではあるが、この店ではやはり「ホルモン鍋」か... 続きを読む
昭和初期創業の琴平を代表する老舗のラーメン店で、店名の「まあちゃん」は、創業者の名前ではなく、二代目の富永正敏氏の愛称に由来しているとのこと。創業当時は「屋台のうどん屋」であったが、その後、当時は珍しかったラーメンを専門に作るようになり、70余年にも渡って、地元民を中心に支持を集めています。歌舞伎役者のファンも多いことでも知られており、例えば、かの中村橋之助さんは、... 続きを読む
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三野の名店「はまんど・盛」の大将の息子さんのお店です。平成16年9月オープンの新規店ですが、ラーメンの味は、県内でも有数のレベルにあると確信します。ラーメンのメニュー構成は、非常にバラエティに富んでおり、・熟醤油らーめん...三種類の地醤油をブレンド・味噌そば...味噌味のチャンポンに極太玉子麺を使用冷やしらーめん...5月中旬から8月末頃迄限定など、興味深いメ... 続きを読む
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JR志度駅と琴電志度駅の間、マルセンタクシーの隣りにある九州風ラーメンの店です。駅からのアクセスは良いのですが、表の道路から、店舗が一寸奥に引っ込んでいる為、うっかりしていると通り過ぎてしまうので注意が必要です。家族で経営している小じんまりとした店で、建物は、かなり年季が入っており、失礼ながら、ラーメン店というよりも、場末にある飲み屋といった方が、イメージ的... 続きを読む
片原町商店街から少し入った路地裏の雑居ビル2Fにある純中国式手打ち麺(手延べ麺)の店です。定番のメニューは、野菜ラーメン、豆芽(もやし)ラーメン、五目ラーメン、焼豚ラーメン、肉味噌ラーメン、焼ギョーザの6品。他には季節限定で、夏は「冷しラーメン」、冬は「キムチラーメン」が登場するようです。手打ち麺は、30分以上経つと食感が大きく失われることから、麺の作り... 続きを読む
多度津町民会館の近くにある創業は昭和11年の老舗で、店名は多度津と上海が姉妹都市を結んでいることに由来する。平成に入り、後継者の問題から、一時期、店を閉められていたようですが、その危機を乗り越え、現在は、3代目の平井芳文氏が伝統の暖簾を守っています。メニューは、「焼めし」、「中華そば」、「焼豚入り中華そば」の3種類のみで、餃子等のサイドメニューは一切御座いま... 続きを読む
ラーメンの街として知られる白河市内には、人口50000人に対して120軒以上のラーメン店が軒を連ねておりますが、自分的には、こちらが一番お勧めです。かつては、駅前で営業していたのですが、平成8年に今の場所に移転したようです。ラーメンは、醤油、味噌、塩の3種類ありますが、やはり、こちらでは「醤油」の「手打チャーシューワンタンメン」だと思います。スープは... 続きを読む
創業は1947年の老舗。「坂内食堂」、「あべ食堂」と共に喜多方ラーメンの御三家の一軒に数えられる人気店であり、(あべ食堂の代わりに源来軒とするところもある)店の向かいにある駐車場には、県外ナンバーの車も多数見受けられます。店の建物は民家を改築したもので、入り口が二つあり、「店の左側がテーブル席」、「右側が靴を脱いで上がる座敷席」に分かれています。... 続きを読む
「うねめ通り」と「さくら通り」の間に挟まれた今泉西病院の近くにある郡山では珍しい旭川ラーメンの店です。この界隈には、「トクちゃんらーめん」、「春木屋郡山分店」、「正月屋」があるので、どうしても優先順位は低くなってしまいますが、市内で、ちょっと変わったラーメンが食べたい時には、私の場合、真っ先に、こちらの店名が思い浮かびます。店名の「胆振」は、御主... 続きを読む
「東北のウィーン」(笑)なる美称を持つ郡山。その郡山で「春木屋郡山分店」に次いで好きなラーメン店が、こちらの「トクちゃんラーメン」です。店主の小島進氏は、東京の浅草で生まれ育ち、子供の頃に食べた※1来々軒(現新来軒)の味に感銘を受け、東京ラーメンをベースに独自にアレンジを加え、現在の味に辿り着いたとのこと。私は、店で一番人気と言う「ワンタンメン」を戴... 続きを読む
約37,000の人口に対し、120軒ものラーメン店がひしめき合う喜多方市。「ラーメン店の密集率は、日本一」との話も耳にしたことがありますが、その喜多方市内において、「坂内食堂」と並んで最も知名度が高いのは、こちらの「大安食堂」さんではないかと思います。創業は、昭和54年の老舗で、「新横浜ラーメン博物館」が開店した当初、喜多方を代表して出店したことを御存知... 続きを読む
「2006年3月11日追記」再訪して参りました。名物の「肉そば」を注文してみましたが、印象は、前回と殆んど変わらず。簡単に言うと、チャーシューは量が多く、味もまずまずだが、下味が強過ぎてしょっぱい!麺はコシが弱く、スープは塩が立ち過ぎており旨味に欠ける。という訳で評価は据え置きです。ただ、繁盛店にも関わらず、接客面に抜かりは見られず、その点は非常に好印象... 続きを読む
今や、ハトバスの観光スポットにもなっている東京荻窪の名店「春木屋」の地方初の分店。御存知の通り、本店の方は、創業昭和24年の老舗でありますが、こちらの郡山分店は、まだ歴史は浅く、創業は平成6年とのこと。聞くところによると、「春木屋」の創業者である今村五男氏の一番弟子と三番弟子だった方が独立し、開いた御店と伺っております。ラーメンは、本店のレシピを踏襲しつ... 続きを読む
奥州三古関の一つに数えられる「白河の関」近くにある白河ラーメンの店。こちらの御主人は、白河ラーメンの元祖、「とら食堂」で修行されたとのこと。同市内には同系統のラーメン店が数多く軒を連ねておりますが、こちらは、まだ比較的新しい部類に入るようです。私は、「チャーシューワンタンメン+味付けたまご」を戴きました。麺は、白河ラーメンの特徴の一つでもある手打ちの... 続きを読む