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これらの口コミは、ウィーンの森の物語さんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
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荻窪駅のすずらん通りにあるインドカレーの店です。店内には、店名にもなっている「すぱいす」の瓶が20種類前後まるでオブジェの如く飾られており、食べ手としては、否が応にも食欲を掻き立てられますカレーは定番メニューとして、骨付きチキンカリー、海老と青南蛮のカリー、野菜たっぷりカリー、キーマ風ドライカリーなどがあり、時期によっては、宮城県唐桑産の大ぶりの牡蠣を使用した牡蠣カ... 続きを読む
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カレー発祥の地、横須賀では最も有名な一軒と思います。マスメディアで「海軍カレー」なる特集が組まれると、必ず、当店が紹介されると言っても過言ではありません。名物の「元祖よこすか海軍カレー」は、他店同様、小麦粉でとろみをつけた家庭的な味なのですが、他店と比べると、全体的に味が貧弱な感じがします。船内をイメージした内装やカレーの種類の豊富さという点など、楽しめる要素も... 続きを読む
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横須賀米軍基地三笠ゲート前にあるカレー店。場所柄、米軍関係者で賑わっており、過去に横須賀市内のカレー人気店コンテストで1位を獲得したことがあるらしい。名物の「横須賀海軍カレーライス」は、小麦粉でとろみをつけた、所謂、純日本風のお味。横須賀市内には、同メニューを出す店が何軒かあるが、自分は、当店のカレーが一番美味しく感じられた。セットのサラダも当店が一番ボリューム満点... 続きを読む
営業時間が不定期な為、なかなかタイミングが合わず、今まで歯がゆい思いをして来たのですが、本日やっとカシミールデビュー(笑)を果たしました。ちなみに店名は、インドのカシミール地方ではなく、御主人の大好きなレッドツェッペリンの同名曲に由来するそうです。それにしても、噂通り並びました。12時前に着いたにも関わらず、外で20分、カウンターに座り、注文してからも20分。^^;... 続きを読む
GWで帰省した際、無性に当店のカレーが食べたくなり、武蔵小金井の駅を下車しました。以前は、個人的に「マニアックな店」という印象が強かったのですが、久しぶりに訪れてみると、店内は、小洒落たカフェのような雰囲気に変わっており、しばらくの間、何だかミョーな気分になってしまいました。(笑)以前と同じく、野菜チキンの大盛り極辛を戴きましたが、相変わらず、美味しかったです。... 続きを読む
アメリカの鉄板焼きチェーン「紅花」のオーナーであり、各方面に多彩な才能を示し注目を浴び続けているロッキー青木氏が創業した店。本来は、鉄板焼きがメインであるが、私は、専らカレーを食べる目的以外に利用したことはありません。天皇陛下の料理人をしていた実績もある木村幸男シェフが考案したココットカレーが名物で、昼時ともなると界隈のスーツを着たビジネスマンの姿で店内はごった返し... 続きを読む
伊豆急下田駅から弓ヶ浜海水浴場に向かう途中にある弓ヶ浜大橋の前にあるカレー専門店。現在、「くりぃむしちゅー」のコンビ名で活動している上田晋也と有田哲平の以前のコンビ名の由来となった店。ちなみに、このコンビ名は、同じ事務所の「コント山口くんと竹田くん」が、撮影中に当店の存在を知ったのがキッカケとなり、付けられたという経緯があるようです。当店は、観光地にありなが... 続きを読む
倉敷に本店を構える人気カレーショップの津島店。場所は、津島モールのほぼ向かい、「Naish Curry」と赤い文字で書かれた木目調の看板が目印。カントリー調のお洒落な内装は、この界隈にあって一際目を惹くように感じます。カレーの基本メニューは、17種類ほどあるのですが、店舗毎にオリジナルカリーが存在し、津島店のオリジナルは、「牛すじとトマトカリー」、「ポテ... 続きを読む
2004年3月1日より現登録住所である本駒込へと移転したようですが、移転前(巣鴨青果市場横にあった頃)に二度ほど足を運びました。カレーを使った激辛メニューが名物の定食屋で、所謂、「辛党」の方には御馴染みの店です。私は「カレーライスの極辛」を「ルゥと御飯両方大盛り」で戴いたのですが、確かにメチャメチャ辛かったです。注文する際、御主人から再三に渡って警告(笑... 続きを読む