トップ
レストラン
お取り寄せグルメ
日記
コミュニティ
これらの口コミは、やすんごさんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、おすすめメニューとその金額はやすんごさんが任意で登録したものです。お出かけ前は、必ず電話等でご確認ください。 詳しくはこちら...
7票 [大きな写真]
8票 [大きな写真]
八ヶ岳の山麓は、水がよいこともあって多くの手打ちそば屋が開店している。これまでもいくつかの店をレビューしてきたが、ネットで調べると気になる店を見つけた。この店八ッ駒そばだ。国道141号線沿い「高根の湯」の近くに、「手打ちそば」と大きな看板がある。「日本一の手打ちそば」と書いてある。かなり強気な表現だなと思ったら、すぐ下に小さな字で「を目指している」とある。いずれにしても、主人の本気度が... 続きを読む
リゾナーレ小淵沢でリラックスしたいときにいつも行く本屋だ。非常に変わった店だ。この店の訪問客は書棚から自由に本をとって、思い思いに椅子やソファーに腰掛けて、ゆったりとした時間の中で、本を読みふけることができる。それが目的の空間となっている。書籍のセレクションが、また、心憎いばかりだ。例えば、自然や環境の本、各国料理の本、美術書、写真集、マニアックな自動車の本など、日常から離れたリゾ... 続きを読む
6票 [大きな写真]
リゾナーレ小淵沢というと、必ず「イタリアの建築家マリオ・ベリーニが設計した」という形容詞がつくファッショナブルなホテルだ。このデザイン性に優れたホテルには、イタリアンのOTTO SETTEやYYグリルなどのレストラン、エステやプール、雑貨類や食料品を含めた様々なショップがあり、泊まり客だけでなく、小淵沢を訪れる観光客にとっての人気スポットの一つになっている。この巨大ホテルのショッピ... 続きを読む
5票 [大きな写真]
4票 [大きな写真]
八ヶ岳の南山麓、北杜市の甲斐小泉駅から南に「八ヶ岳レインボーライン」という道路がある。このレインボーライン沿いにある蕎麦屋さんが、このうすたろすだ。この店名は、スペイン語で「虹のかかるところ」という意味らしい。本日は、初めての訪問だ。店の前には大きな庭がひろがる。庭のところどころにはテーブル席もあるので、天気の良い日には、屋外で食事をとるのも気持ちがよさそうだ。店内に入ると、リ... 続きを読む
9票 [大きな写真]
小淵沢の焼き肉屋但馬屋幸之助で夕食を食べよう思い、7:30頃に店に到着したが、10組以上が待っているすごい人気ぶりだ。あきらめて隣の北欧料理メーラレンに行くことにした。メーラレンは、本年4月にオープンしたばかりの店という。店の前にはスウェーデン国旗がはためき、広い駐車場がある。店内は内装や家具も含めて、北欧流の清潔感あふれる白木造りで統一されていて、とても感じが良い。夕食はコー... 続きを読む
3票 [大きな写真]
かつて須玉町と呼ばれたこの地域は、町村合併で北杜市となった。僕の好きな作家の北杜夫(きたもりお)にちなんだのかなと思ったが、どうも違うようだ。北杜市と書いて「ほくとし」と読む。町村合併のせいではないと思うが、廃校になった津金小学校には、明治時代の校舎、大正時代の校舎、昭和時代の校舎と3代にわたる校舎が残る全国でも珍しい場所だ。その中で昭和期の校舎が「おいしい学校」として、レストラン『ぼのボ... 続きを読む
ポール・ラッシュが創設した清泉寮は清里の発祥の地であるが、現在はすっかり観光地化されて、カップルや家族連れが、ソフトクリームを目当てに集まる場所としてにぎわっている。清里を初めて訪問する友人と一緒だったもので、清泉寮は押さえておくべきと、訪問してみたが、相変わらず、駐車場も大混雑だし、屋外のソフトクリーム売り場にも長い行列が続いていた。こうした雑踏を横目に清泉寮の本館に進むと、... 続きを読む
1票 [大きな写真]
八ヶ岳の南山麓にある大泉にあるそば屋さん。八ヶ岳の周辺はそば屋が多い激戦地区だ。たとえば、長坂の翁。清里だとさと、いせ藤。野辺山地域だとあららぎなど、評判のそば屋も多いし、うまい。最近では、三分一そば処などもにぎわっている。その中で、僕らがこのさかさいによく行くのは、鴨せいろがあるからだ。鴨せいろとは、鴨の入った暖かいつけ汁に、せいろに盛られたそばをつけて食... 続きを読む